チームの誕生 
 

 2001年3月11日 愛知長久手ボーイズは日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)

東海支部16番目のチームとして誕生

森下正夫 総監督
南海ホークス(現役)−中日ドラゴンズ(コーチ)−横浜大洋ホエールズ(コーチ)
南海ホークス(コーチ)−兄弟エレファンツ(2014年より、中信兄弟エレファンツ)
中華職業棒球大聯盟[台湾プロ野球] 監督・日本人初)

を中心に健全たる青少年育成の硬式少年野球活動を開始しました

 

 

チームの目標 

 愛知長久手ボーイズは、硬式野球を愛好する少年に正しい野球のあり方を指導し

野球を通じて心身の鍛錬とスポーツマンシップを理解させることに努め

規律を重んじる明朗な社会人としての基礎を養成し

次代を担う少年の健全育成を図ることを目的としております 
  
私達のチームは、しっかりした基礎を教え

進学しても自信を持って野球ができる指導

野球だけではなく勉強の大切さ、用具の大切さ、グランドの大切さ

家族の大切さと感謝する気持の大切さを指導して行きます

 

 

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