| 2008年4月1日(月) はるみ小学校 |
| RIP ACE SC交流試合 |
『U−9・9人制15分ハーフ』
アイリスFC住吉 2 − 4 中百舌鳥
アイリスFC住吉 1 − 2 RIP ACE SC
アイリスFC住吉 1 − 2 RIP ACE SC
アイリスFC住吉 3 − 4 中百舌鳥
『U−10・9人制15分ハーフ』
アイリスFC住吉 1 − 3 RIP ACE SC
アイリスFC住吉 2 − 6 RIP ACE SC
アイリスFC住吉 0 − 4 RIP ACE SC
アイリスFC住吉 0 − 4 RIP ACE SC
『U−11・9人制15分ハーフ』
アイリスFC住吉A 4 − 0 RIP ACE SC A
アイリスFC住吉B 2 − 1 RIP ACE SC B
アイリスFC住吉A 1 − 2 RIP ACE SC A
アイリスFC住吉B 1 − 0 RIP ACE SC B
アイリスFC住吉A 2 − 1 RIP ACE SC A
アイリスFC住吉B 3 − 0 RIP ACE SC B
『U−9コメント』
今回は全部で4試合あり、コートも広くみんなヘトヘトになりながらボールを追いかけていました。今日のテーマとしてはドリブルをしている時にフェイントをするように、試合の空き時間に練習するなど意識してやったこともあり、試合では相手がいるときにフェイントに挑戦する姿が観れました。これからは相手のボールをいつ取るのかといったタイミングの話もいれながら1対1のレベルを上げていきたいと考えています。
これから3年生ということもありチームでする作業が増えてきます。少しずつ周りのことにも気付けるようになっていかなければなりません。堀川コーチ
『U−10コメント』
【幼すぎる】。初めてじっくりこの学年の試合を観ましたが、全てこの言葉に凝縮されています。もちろんこれから全てを色々な場面でトレーニングですが、意識を改革していかなければと強く感じました。【FCクラス】だからしないといけないのではなく、人として当たり前のことです。気付きが無ければ人は成長はしません。だからこそコーチは言い続けますよ。
サッカーで感じた事は【ボールを思うように扱えない選手が多い】です。これからのトレーニングのほとんどをボールを扱うことに時間を割いていきます。アイリスFC住吉のトレーニングだけではなく普段からボールを触って遊んでください。久保コーチ
『U−11コメント』
初めの1、2試合は前から早く相手にプレッシャーをかけれていて、前でボールを奪える場面がたくさんありましたがポジションが違ったり、試合をしていく内に運動量が落ちたりした時は一歩の出足が遅くなっていました。その一歩の遅れで奪えるボールが奪えなくなったりするので、常に一歩が早く出る様に試合の中で準備しておきましょう!奪ってからも相手に突っ込んだり、顔が上がらずにボールを簡単に失う場面があったのでまだまだ技術不足な感じはありました...。
5年生になりましたが、もう1年間コーチと共にサッカー選手として人として大きく成長出来るように頑張っていきましょう!治彦コーチ