TEAM
〔設立〕 2006年6月 〔レベル〕
トップ
: オープン サテライト
: エンジョイ
〔トップチーム代表者〕 冨尾
圭介
〔サテライトチーム代表者(副代表)〕 岩立
康
〔活動地域〕 トップ
: 東京都内 (土・日) サテライト
: 小田原市近郊 (平日・土・日)
〔所属リーグ〕
トップ
: 無 → 不定期で集まり活動中
サテライト
: 小田原市リーグ
※トップは、各メンバーが所属チームの活動を優先するため、不定期での活動です。
〔年齢層〕 17〜40歳 〔国籍〕
日本 ペルー
ブラジル
〔サポート〕 サッカー・フットサル専門店 DRIBLE-sports
(ドリブルスポーツ)
〔チームスローガン〕 Challenge
〔チームオリジナル〕 エンブレム・ロゴ ユニフォーム
〔主なチーム成績〕 各種大会通算優勝回数 12回 (09/09/21
現在)
06 アサヒ飲料杯全国大会出場
06 神奈川県施設連盟選手権
第3位
07 神奈川県施設連盟選手権
第3位
07 神奈川県オーバー30選手権
準優勝
07 御殿下スーパーカップ決勝大会出場
07-08 小田原市リーグ2部
優勝 (サテライト)
08 Pivo ! Chanpion's Cup
全国大会出場
08-09 小田原市リーグ1部
準優勝 (サテライト)
09-10 小田原市リーグ1部
準優勝 (サテライト)
10 COPA
JAL/2010
全国大会出場
〔チーム概要〕
筑波大学出身のメンバーでチームを設立。就職・転勤等で、メンバーが減少した
のをきっかけに、代表者の友人を集めて、2006年6月にチームを再結成。
神奈川県で活動中であるが、チーム名には「FC
TSUKUBA」を残している。
チームは、関東リーグ・南米リーグ・東京都/神奈川県リーグ・関東大学リーグでプレー
しているメンバーを中心に構成し、「楽しく・熱いプレー」をモットーに、日頃所属して
いるチームで習得した技術・戦術等を思う存分発揮する貴重な場を提供している。
幅広い年齢層・国籍もFC
TSUKUBAの特徴の一つであり、新しい人間関係を構築
できるというフットサル以外の意味合いも含んでいる。
特に日系人との交流は、日本人と外国人との考え方の違いを認識することができ、
各個人の考え方の位置づけができる点で、非常に意義のあることである。
強豪日系ブラジル人チームであるNISSEIS
DO BRASILやBFC-KOWA OIZUMIとも
交流があり、ブラジル人からフットサルを学ぶために群馬遠征も行っている。
フットサル選手の育成を目的に、副代表者在住の小田原市にサテライトチームを発足
している。サテライトチームは小田原市リーグに所属し、試合を重ねて、フットサルの
楽しさ・戦術の理解をさせることで、競技志向のフットサル選手の育成を狙いとして
いる。サテライトチームからトップチームへ昇格をさせることも、もう一つの狙いである。
日系人が持っているような絶対に負けたくないという強い気持ちを持っている人から
の連絡を心待ちにしている。熱いハートを持っていればフットサルの実力は関係ない。
他のフットサルチームとの並行活動はもちろんOKである。 FC
TSUKUBAに興味を持ったプレイヤーは、是非とも声をかけて欲しい。

FC
TSUKUBA代表 冨尾圭介

左:FC
TSUKUBA 代表 冨尾 圭介
右:ジョナス ナシメント選手(大原学園監督)
右:甲斐修侍選手(ペスカドーラ町田所属)

右:ファルカン選手(ブラジル代表・マウィー所属)
左:沖村リカルド選手(07-08
湘南ベルマーレ所属)
※沖村リカルド選手 → FC TSUKUBA 特別アドバイザー

右:鈴木サトシ氏(NISSEIS
DO BRASIL マネージャー)
右:高橋英之氏(BFC-KOWA
OIZUMI マネージャー)

左:アジウソン
エンセキ氏(元IPANEMA'S KOWA、PREDATOR)→07ブラジルへ帰国
※ FC TSUKUBAの元メンバーがFリーグに参戦中(2009-10シーズン)

キヨシ(湘南ベルマーレ No.4)
キヨシ(写真中央)
08/1/26 ファルカンカップ
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