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2016/12/4  5年生東京都U-12サッカーリーグ昇格

2016/10/29   6年生全日本少年サッカー大会7ブロック大会 準優勝

2016/9/24   6年生リハウスリーグ後期Aリーグ 優勝

2016/6/19   4年生フェアプレーカップ東京都大会 優勝

2016/6/18   6年生バーモントカップ東京都大会 準優勝

2016/5/15   4年フェアプレーカップ7ブロック大会3位

2016/5/5     6年生バーモントカップ7ブロック大会3位

2016/4/27    6年生東京トレセン5年生地域トレセン合格

 

 

 

 

2016年12月4日

 

5年生

Tリーグ昇格

 

2016三井のリハウス 東京都U-12サッカーリーグ

2部昇格リーグ グループC-1位

 

東京都U-12サッカーリーグ2部昇格

 

8人制/20分ハーフ/全15ブロック各リーグ1位等15チーム

東京都U-12サッカーリーグ公式サイト結果pdf/blog

BONOS5年生第5期生が

Tリーグ(東京都U-12サッカーリーグ)昇格を掛けて挑んだ

昇格リーグCグループにて1位となり

見事、来期からのTリーグ2部昇格を果たしました。

おめでとう!

 

まずは、今期7ブロックリーグで優勝し

この昇格リーグ出場権を獲得してくれた6年生第4期生達の

頑張りを称えなくてはなりません。

5年生だけでなく、BONOS全選手が

この偉大なる先輩達に感謝をして下さい。

そして4年生以下選手達は

この厳しい昇格リーグを勝ち抜いた

5年生第5期生達の功績を称えましょう。

 

そして全ての関係者に感謝の気持ちを忘れてはなりません。

いつも支えてくれている家族

一緒に上を目指している仲間たち

少年サッカー界のために汗を流してくれている連盟の人達

グラウンドを貸してくれている学校など

対戦相手や練習相手

全ての関係者様に心から感謝いたします。

 

この快挙を喜ぶと同時に先の現実を見つめなくてはなりません。

右下の2017年度Tリーグチームを見て分かる通り

東京のトップクラスのチームばかりです。

FC BONOS Meguroは

更なる進化を遂げなければ

このTリ−グでの戦いを勝ち抜くことは不可能だと

1人1人が自覚を持ちましょう。

もちろんコーチ達も組織としても、もっともっと上を目指して

努力を続けていきます。

 

さあみんな、しっかりと前を見据えて下さい。

BONOSの本当の闘いはここから始まります。

 

 

 

 

 

2016年11月21日

 

6年生トーマスカップ出場7ブロック選抜5人選出

5年生 地域トレセン後期2人選出

 

6年生H.S選手・K.M選手・K.K選手・K.S選手・K.O選手の5人が

TOMAS CUP 7ブロック選抜に選出されました。

TOMAS CUPは11月26・27日に開催されます。

5選手おめでとう!全力で頑張って下さい!

 

5年生S.B選手が前期に続き後期第一地域トレセンに選出され

M.U選手が同トレセンに追加選出されました。

両選手とも園児の頃からBONOSでコツコツ努力してきた選手です。

両選手おめでとう!まだまだ上を目指して頑張って下さ

 

 

 

2016年11月21日

 

3年生 N.W選手が

「浦和レッズJr」の

入団セレクションに合格しました。

おめでとう!

6年連続、8人目の

J下部等セレクションチーム合格です。

これからも高いレベルで戦える選手目指してみんな頑張ろう!

 

※当クラブでは、選手の権利保護・意思尊重の理念に基づき、選手を拘束

ずJ下部チームなど他のクラブのセレクション(受験)・移籍を許可して

す。クラブ発足5年目とまだ歴史の浅い当クラブですが、将来、J下

ムと同等以上の力・育成力・組織力を備え、J下部チームなどに

い「選手選ばれるクラブ」となることを目指しています。

 

2016年11月現在 

第1期生

(現中3)

H・M選手

東京ヴェルディJr合格(5年生時)

東京ヴェルディジュニアユース昇格

第2期生

(現中2)

S・T選手

東京ヴェルディJr合格(4年生時)

第3期生

(現中1)

W・T選手

東京ヴェルディJr合格(4年生時)

K.K選手

三菱養和SC巣鴨Jr合格(4年生時)

第4期生

(現6年生)

S.T選手

川崎フロンターレU-12(3年生時)

K.M選手

ザスパクサツ群馬U-12(4年生時)

第5期生

(現5年生)

K.I選手

三菱養和SC巣鴨Jr合格(4年生時)

第7期生

(現3年生)

N.W選手

浦和レッズJr合格(3年生時)

 

 

2016年10月29日

 

6年生

7ブロック 準優勝

 

第40回全日本少年サッカー大会

東京第7ブロック大会

準 優 勝

東京都中央大会出場権獲得

 

8人制/20分ハーフ/36チーム

6年生第4期生が、ジュニアサッカー最大タイトル

全日本少年サッカー大会

の7ブロック大会にて準優勝し

東京都中央大会への出場権を獲得しました。

おめでとう!

 

決勝では惜しくもPK戦で破れましたが

「決定機を決めきれないとどういう流れになるか」

ということを実感できたゲームだったと思います。

この悔しさを中央大会で晴らすべく

最後の努力を続けましょう。

 

4期生は当大会の東京都大会進出により

BONOS初の

「全学年・全大会で東京都大会出場は果たした」

選手たちとなりました。

選手のみんな、思い出して下さい。

”3年生7ブロック大会”

”4年生フェアプレーカップ”

”5年生JA東京カップ”

”6年生バーモントカップ”

”リハウスリーグ”

”全本少年サッカー大会”

これだけの公式戦全てで3位以内入賞し

東京都大会などの権利を獲得し続けられた

のは大変立派な功績です。

 

バーモントカップでは全国大会まで後一歩の

東京都大会準優勝でした。

全日本少年サッカー大会でも

君たちなら力を発揮できるはずです。

BONOSでのサッカー最後の集大成で

悔いの残らない戦いをする準備はできていますか?

迷いは禁物です。

うまくやろう・キレイにやろう

なんて細かく考える必要はありません。

「自分と仲間を信じて最後の最後まで全力で戦う」

ことを誓って挑んで下さい。

 

 

10月15日

3回戦

vs油面SC

4 ○ 0

10月23日

準々決勝

vs暁星アストラJr

2 ○ 1

10月29日

準決勝

vsSKFC

2 ○ 1

決勝

vs五本木FC

1 △ 1

PK2−3

 

 

 

 

 

 

2016年9月24日

 

6年生

7ブロック 優勝

 

2016 第2回三井のリハウスリーグ

東京第7ブロック 後期Aグループリーグ

優 勝

東京都U-12サッカーリーグ昇格リ−グ出場権獲得

 

8人制/15分ハーフ/Aリーグ8チーム/

 

 

BONOS6年生第4期生が、表記リーグ戦にて優勝を果たすことができました。

この結果、12月11日に行われる5年生が出場する「Tリーグ昇格リーグ」への出場権を獲得することができ

また、10月開催の全日本少年サッカー大会東京第7ブロック予選の第1シードを獲得しました。

おめでとう!

 

6年生選手のみなさん

まず、約3ヵ月間にわたったリーグ戦を8戦6勝2分と無敗で終えることができました。

長期のリーグ戦では5年生までの短期のトーナメント大会とはことなり

体調、調子、用事など色々な理由で多くの選手の力が必要で、正に「チームの力」が問われます。

その「よりチームで戦う必要があるリーグ戦」でこの好成績を残せたのは

個人個人の努力がベースにあったのはもちろんですが

多くの選手が出場し、バックアップしてくれる選手たちがいるからだということであり

「全員で掴み取った優勝」だということを忘れないで下さい。

そして今まではどの学年の時も東京都大会には出場できたけれども

7ブロック内での優勝にはあと一歩届かずにいました。

だけど、それももう過去の話しです。

最後の全日本少年サッカー大会7ブロック予選ではリーグチャンピオンとして

第1シードから出場します。

今までのようにチャレンジャーの意識を忘れず勇気を持って挑戦し

チャンピオンとして堂々と自信を持って戦いに挑んで下さい。

 

5年生選手のみなさん

6年生のこの7ブロックリーグ優勝により、Tリーグ昇格リーグへ出場することができます。

7ブロックに限らず、全ての東京のブロックリーグチームの5年生たちは

どんなに強くても、どんなにTリーグで戦いたくても、どんなに努力しても

先輩達がチャンスを取れなくてはTリーグへは上がれません。

5年生選手達は、まず、この非常に貴重なチャンスを与えてくれたBONOS6年生達に感謝しましょう。

でも6年生が5年生に与えてくれたのは「チャンス」であって

そのチャンスから大事な物を掴みとれるかどうかは自分達次第です。

JA7ブロック予選で流した悔し涙を無駄にしてはいけません。

その悔しさをこれから活かしていくことが一番大事です。

 

全選手へ

1期生は少人数で中々勝てなかったけど最後の最後に都大会を掴み取りました。

2期生は最初から強かった訳じゃありません。1つ1つ壁を破って栄光を勝ちとりました。

3期生も5年生時に悔し涙を流したけど最後の6年時は全日本で7ブロック優勝を果たしました。

そして現6年生の第4期生も、どの先輩にも負けない素晴らしい功績を残してくれています。

立派な成績を残してきたどの先輩達も、みんな壁に当たっても当たっても必ずその壁をぶち破って

そのたびに強くなって行き、最後に最高の笑顔を見せてくれました。

そしてその過程を経験した選手達はジュニアユースでそれを活かしてくれています。

BONOS全選手がこの「BONOSの系譜」を引き継いで下さい。

終了の笛が鳴るまでは

絶対に逃げない!

絶対に諦めない!

絶対に勝つ!

この信念を持って最後まで戦い続けた選手だけが本当に心からの笑顔を魅せることができることを忘れないで下さい。

 

 

7月2日(土)

第1節

vs大岡山FC

1 ○ 0

第2節

vsSKFC

7 ○ 1

7月10日(日)

vs暁星アストラJr

0 △ 0

vsトラストユナイテッド

2 ○ 1

7月17日(日)

第5

vsFC千代田

0 △ 0

9月11日(日)

第6

vs五本木FC

2 ○ 0

9月19日(日)

第7

vs猿楽FC

4 ○ 0

9月24日(土)

第8

vs鷹の子SC

1 ○ 0

 

※B・C・Dリーグの結果は こちら

 

 

 

 

 

2016年6月19日

 

4年生

東京都大会 優勝

 

ハトマークフェアプレーカップ

第35回東京都4年生サッカー大会

東京都中央大会Cグループ

優勝

 

8人制/20分ハーフ/Cグループ12チーム参加/Cグループ結pdf 全グループ結果pdf

 

4年生 BONOS第6期生が初めての東京都大会にて

優勝することができました。

おめでとう!

 

ブロック予選では3位となり出場権を獲得した今大会。

ブロック予選後、一からの出直しを図り

チャレンジャーの立場として挑みましたが

初日は初の大舞台ということの緊張

また去年の第5期生の優勝からの連覇がかかっていたこと

にプレッシャーを感じていた選手もおり

動けない選手も少なくありませんでした。

ですが2日目の大事な1位パートトーナメントでは

出場した全選手が持てる力を発揮し

最高の戦いができ、また一段と精神的にも成長した

姿が見られたことは良かったです。

 

ですが、去年も書いたとおり

まだこれはABCD4チームの優勝がいる大会であり

来年5年生では強豪セレクションチームも加わります。

そして東京近郊には超強豪と呼ばれる

猛者チームも沢山あります。

そして今回戦った・戦わなかったチームも

みんなこれからどんどん成長していきます。

その世界で戦うためにはもっともっと成長しなければ

なりません。

 

今年も素晴らしい6年生がお手本を示してくれました。

なかなか結果がでなくともコツコツ努力を続け

とうとう、もう伝説と言ってよい結果を残しました。

「最後に笑いたければ努力する」

この先輩が残してくれたお手本を

大事にして下さい。

 

これからライバル達との試合では

コテンパンにされることもあるでしょう。

くさってはダメです。

悔しい気持ちを練習にぶつけましょう。

スタメンとれずベンチに入れず

悔しい思いの選手もいます。

東京で大差で優勝するメンバーと常に練習できる

環境の有利さを利用して下さい。

ただ一緒に練習していてはダメです。

いつもスタメン連中を倒す気持ちで

戦いを挑んで下さい。

 

それと、今大会では今年から優勝表彰がなくなり

驚いて泣いていた選手達がいましたね。

大丈夫ですよ。

BONOSコーチもお父さんもお母さんも

君たちが

誰よりも勝ちたいと願って

誰よりも普段から努力を重ね

誰よりも試合では頑張って

目標のためにみんなが助け合って

その結果

優勝という最高の勲章を勝ちとれたということを

最高に評価していますよ。

 

そして優秀選手賞ドウゲンおめでとう!

2年越しの目標達成 やったね!

去年までは結果を出せた大会全体の優秀選手が受賞

したけど今年からは各チーム1人に変わりました。

去年はBONOSからは4人が受賞でき

先輩達からこれを聞いて目標にしていたから

泣いていた選手達もいましたね。

これも大丈夫だよ。

その目標のため辛い練習を乗り越えてきたこと

その結果、物凄い活躍ができた選手が沢山いたこと

「努力した結果活躍できた」

ということを成し遂げることができた選手が

沢山いることを

BONOSコーチ達はみんな分かっています。

君たちの「努力+活躍」がなかったらこの優勝は

無かっただろうし

誰よりも最高の評価をしていますよ。

 

さあ、大きな大会は暫くないから

正式なメンバー選考は暫くありません。

毎日がBONOSの中のライバル達との戦いに戻ります。

そこでみんなが競い合って

更にもっともっと高い位置に昇って行こう!

全員が仲間でありライバルだよ!

 

 

予選L

vs クリアージュFCクリアンサ

5 ○ 0

予選L

vs シルクロードSC

5 ○ 0

準決勝

vs 府ロクSC

3 ○ 1

決勝

vs Refino

7 ○ 0

 

 

 

 

 

2016年6月18日

 

 

6年生

東京都大会 準優勝

 

 

バーモントカップ

第26回全日本少年フットサル大会

東京都決勝大会

準優勝

 

フットサル/10分ハーフ/32チーム参加/結果jpg

 

6年生 BONOS第4期生が

フットサル東京都大会で準優勝しました。

優勝すれば全国大会出場という

大一番で敗れはしましたが

素晴らしい闘いを魅せてくれました

 

「過去ブロック優勝は無いけれど

7ブロック内で4年間すべての公式大会で

都大会出場を果たしている唯一のチーム」

という誇れる記録を持つ4期生達ですが

更に成長し、でっかい勲章を掴み取ったことを

褒め称えたいと思います。

 

ブロック予選では3位という結果も納得できる

内容でした。だけどその後の1ヶ月間の急激な成長は

目を見張るものがありました。

BONOS1期生から3期生の選手達も皆

5年生の後半から6年生の段階の

どこかで急成長を見せてきました。

これは普段から徹底して繰り返している基礎練習

の成果が出始めることがまず挙げられます。

毎回繰り返しでつまらない基礎練習

でもそれをコツコツ積み重ねて身体に染み込ませて

来たからこそ今の急成長があります。

 

選手のみんな、これを忘れてはいけません。

「努力したから結果が出た」

「結果が欲しければ努力する」

スポーツに限らず人生でも同じです。

君たちはこのとても大事なことを

身をもって体験することができました。

 

とうとう待ち望んだ結果を出し始めた4期生

そう。出 し 始 め た ですよ。

まだ最後の大勝負「リーグ」「全日本」が待っています。

伝説を残してきた先輩達を超える準備は整っています。

もっともっと欲を持とう!

BONOSの後輩たちに語り継がれる

”伝説の4期生 ”

と呼ばれることを目指せ!!

 

予選リーグ

vs松原SC

0 △ 0

予選リーグ

vsLocos Edogawa FC

4 ○ 0

予選リーグ

vs町田小川ブルー

5 ○ 0

準々決勝

vs鶴牧SC A

10 ○ 3

準決勝

vs豊島SC

6 ○ 3

決勝

vsFC PROUD

0 ● 3

 

   

 

2016年5月15日

 

 

4年生

東京都大会出場権獲得

 

 

ハトマークフェアプレーカップ

第35回東京都4年生サッカー大会

東京第7ブロック予選

3位

東京都中央大会出場権獲得

 

8人制/20分ハーフ/43チーム参加/結果exel

 

BONOS4年生が当大会にて3位入賞し

東京都大会出場権を獲得しました。

 

準決勝で敗れたショックから間もなく行われた

3位決定戦では、その敗戦のショックなど

微塵も感じさせない素晴らしいサッカー

を魅せてくれました。

これは褒めてあげたい点の1つです。

 

BONOS指導者達も

まだまだ未熟だと反省しなければなりません。

7ブロック内にも素晴らしい指導者が

たくさんいることを再認識しました。

選手達も他地域だけでなく7ブロック内にも

強いチーム・強くなってくるチームがいること

そして自分達はもっともっと上を目指さなければならない

ことを心に刻んで下さい。

選手も指導者も一緒に謙虚な気持ちと

強い信念を持ち続けながら

再スタートしたいと思います。

 

東京都大会の対戦相手が決まりました。

(下記「参加予定大会」参照)

各ブロック1位が4チーム

2位が4チーム

そしてBONOSと同じ3位が4チーム

BONOSはこの中で1番下のランクとして出場します。

その通りの謙虚な気持ちで東京都大会に挑みましょう。

だけど、絶対に一番下から一番上を目指すんだ

という強い信念をも持った「チャレンジャー」

でなければいけません。

 

この大会で自分達の弱点も分かったと思います。

東京都大会まで1カ月

選手1人1人が

弱点克服・更なるレベルアップ

を目指して頑張りましょう。

 

試合に出られなかった選手

少ししか出られなかった選手

ここで諦めていたら5・6年生時に逆転は不可能です。

低学年時Bチームだったけど高学年でAチームに

上がった選手は、過去にもたくさんいるけど

皆その時のAの試合も熱心に見て応援していました。

試合を見る・応援で気持ちを盛り上げることも

自分を成長させてくれるということを覚えておいて下さい。

 

さあBONOS選手全員が一丸となって

東京都大会に乗り込みもう!

 

2回戦

vs上目黒FC

15 ○ 0

3回戦

vs鷹の子SC

20 ○ 0

準々決勝

vsトラストユナイテッド

6 ○ 0

準決勝

vsSKFC

0 ● 2

3位決定戦

vsFCトリプレッタ渋谷Jr

7 ○ 0

 

 

 

 

2016年5月5日

 

バーモントカップ

東京都大会出場権獲得

バーモントカップ

第26回全日本少年フットサル大会

東京第7ブロック予選

3位

東京都中央大会出場権獲得

フットサル/10分ハーフ/38チーム参加/結果exel

BONOS代表チームが表記大会で3位となり

東京都大会への出場権を獲得しました。

おめでとう!

代表チームは今年の最大目標

「リハウスリーグ7ブロックAリーグ優勝」のため

現在8人制のシステムを徹底的に構築中でもあり

フットサルの練習ができず

今大会は苦しい闘いが続きました。

それでも自分達の持つ特徴を生かした

「サッカー」で「フットサル」を戦い抜き

今大会の目標「都大会出場」を果たした選手達を

称えたいと思います。

選手達、再確認しましょう。

現6年生第4期生は

過去7ブロック公式戦でまだ優勝はできていません。

しかし

過去全ての公式大会で東京都大会出場権を

獲得し続けてきていることを忘れてはいけません。

3年生時 チャイルド&ファミリー

4年生時 フェアプレーカップ

5年生時 JA東京カップ

そして、6年生時 バーモントカップ

都大会出場権が懸かる公式戦で4年間

全てで3位以内で都大会出場権利を得てきたのは

7ブロックの中でも君たちだけです。

まず「自信」を持って下さい。

そして自分達が成してきたことに誇りを持ち

自分達を信じて下さい。

そして君たちに後1つ足りない

「ぶれない強い信念」を身に付けて下さい。

君たちに「後1つ足りないもの」を身に付かせたいため

コーチ達はいつも厳しいことを言っています。

練習でも試合でも厳しい指導を受けても

慌ててミスをしても

一瞬の油断でやられても

絶対に落ち込んではいけません。

「何くそ!」「ここからだ!」

と強い気持ちで

相手に対しても

コーチに対しても

そして自分に対しても

戦う気持ちを身に付けて下さい。

1期生から3期生の選手達も最初から気持ちの強い選手

ではありませんでした。

でも最後には、やられてもやられても

相手にも自分にも立ち向かうことができる

強い選手に育って行きました。

中学年代では小学校時代より厳しい

指導・ライバル関係・環境

になるけど、BONOSで身に付けた「強い精神力」は

中学年代で必ず役に立ちます。

最後の学年を力を出し切り立派に戦い抜き

笑って卒団できるかどうかは自分達次第です。

普段の練習から、技術・身体能力・判断力を

向上させるのと同時に

「強い信念」を持って取り組んで下さい。

君たちにも絶対にできるとコーチ達も信じています。

 

5月4日(水)

@暁星小

予選リーグ

vsFC目黒原町

12 ○ 0

予選リーグ

vs落五SC

10 ○ 0

予選リーグ

vsFC千代田

6 ○ 1

予選リーグ

vsSCシクス

2 ○ 1

5月5日(木)

@暁星小

1回戦

vs月光原SC

1 ○ 0

準々決勝

vsトラストユナイテッド

5 ○ 0

準決勝

vsFCトリプレッタ渋谷Jr

1 ● 3

3位決定戦

vs鷹の子SC

4 ○ 2

 

 

2016年4月27日

 

6年生東京トレセン・5年生地域トレセン 合格

 

6年生H.S選手が東京トレセンに

5年生S.B選手が第一地域トレセンに合格しました。

両選手おめでとう!!

 

H.S選手は夏の「海外遠征」「栃木MTM」のどちらか

それと「ワールドチャレンジ」メンバーに選ばれるよう

そして更に上の関東トレセン・ナショナルトレセン関東

目指して頑張りましょう。

S.B選手はトレセンでも先輩達の残した実績を超えるよう

頑張りましょう。

※東京選抜が毎年出場し14年間続いていた埼玉国際大会は去年で終了しました。

今年はこれに代わる大会を埼玉県は企画していますが

規模・参加招待チーム・時期他まだ何も決まっていないようです。

東京選抜が参加する大会になるかどうかは未定です

 

 

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