チームの歴史
助任ホークスは、今川清氏により、子供達の健全な成長を願って、昭和33年(1958年)に、
「助任ベビーホークス」として創部されました。その後「助任ホークス」と改めて現在に至り
少年野球では歴史のあるチームです。平成15年12月(2003年)には、県内外から
49チームが参加して「創部45周年記念助任ホークス大会」が開催されました。
  
概 要
助任(すけとう)ホークス野球部は、徳島県徳島市の軟式野球チームです。
渭北(いほく)スポーツ少年団、および徳島県少年野球連合会に所属しています。
徳島城公園・城山の北に位置する助任小学校の校庭がホームグランドです。
礼儀・親睦・努力・実行・前進を野球部五訓とし、練習に励んでいます。
 
部 員
2006年10月1日現在、一年生から五年生まで助任小学校の児童を主に、
27名の部員が在籍しています。
 
指導者
森本総監督、森監督をはじめコーチの方々が、懇切丁寧に(時には厳しく)愛情を
持って指導してくださっています。
 
練習日
毎週 水曜日(午後四時半〜)
   土曜日(午後二時〜)
日曜日は大会や練習試合で他校にでかけることがほとんどです。
 
部員募集 詳細
入部希望の方、興味のある方は気軽に見に来てください。
小学一年生から男女問わずいつでも入部を受付ています。