名古屋市瑞穂球技場
Jリーグ発足時は、名古屋グランパスがここをホームスタジアムにしていた。
だが客席数が少ないこともあって、向かいの陸上競技場を改修して引っ越した。
瑞穂公園ラグビー場という名称だが、名古屋グランパスの試合があるときは瑞穂球技場と呼ばれる。
2007年シーズンはリーグ戦を1試合ここで開催した。ベンチシート10000席に足してゴール裏の芝生席がある。
メインスタンドの弓なりの形、中央の記者ブースが出っ張りすぎて死角を生み出す点が、日本平にそっくり。
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