参加メンバー(敬称略・順不同・学生は除く)※青葉=青葉拳友会
 

氏名

段位

主な所属

紹介文

岡崎

四段

専修大OB・青葉

(拳耀会監督)

拳耀会監督。大道塾の実力者としても有名な、日拳界を代表する豪傑。飲みっぷりは豪快そのもので、試合では一人で次々に敵を蹴散らす三国志の張飛のような方。家に帰ると優しいパパだが、飲み過ぎで家に帰れないことも多く、毎回美人の奥さんをキレさせている。

上中

四段

関大OB・協会・青葉

拳耀会のアニキ。まさに歩く伝説。関西に異動後も試合の度に関東に来られ、会える頻度は異動前と変わらないという声も。関西で試合に行くとき、「家、余ってるから使わない?」と事も無げにおっしゃる王子様。人当たりのソフトさは育ちの良さの表れか。

小貫

弐段

大宮拳法部・青葉

189cm・95kgで体脂肪率7%という屈強の体格を誇る国軍戦士。キリンさんのように心優しい方だが「サバンナではキリン最強説」を想起させるほど強く、練習では拳耀会最強との声も。昨年は協会で全日本を制覇し、大道塾では関東超重量級準優勝と波に乗る。

三ヶ田

四段

第一空挺団

拳法界の空飛ぶガリバー。国軍実戦部隊エリートである落下傘部隊の戦士であり、元全日総合チャンプ。ゾウさんのように心優しい方で、ゾウさんのように悪意なく相手を潰す。千葉からわざわざ京都の龍大へ練習に行くほど、とっても日拳LOVEな方。実は足が速い。

ピッコロ

初段

 東京本部

拳耀会創設時の代表で、熱い魂を持つ格闘デザイナー。トップのイラストもこの方の作品。多趣味でとてもユニークなお方。I狩師範の愛弟子で、その理不尽さをネタにさせたら彼の右に出るものはいない。無類のネコ好きで、祝勝会をネコの世話のためにサボる男。

緒方

参段

桃大OB・洪游会・青葉

拳法界随一の屈強な体格を誇り、太さだけで相手を威圧できるその首は、カウンターをもらっても微動だにしない。山内は初めて出た全日本総合選手権大会の会場に向かう途中、防具袋を抱える彼を見て、自分は絶対に間違えた場所に来たと思った。

山内

四段

立命大OB・青葉

(拳耀会代表)

拳耀会代表。様々な格闘技をかじってはすぐに吐き出す暴走赤ん坊。気まぐれに他流の試合に出場し、大道塾体力別では全国準優勝。最近AACCに入会。心から日拳を愛し、普及の一助となるべく草の根活動奮闘中。

久保

参段

慶応大OB・三田拳法会

(拳耀会主務・管理人)

拳耀会主務。将来を期待される指導者。普段は真面目で無口だが、ムーンウォークを始めとして宴会芸に事欠くことはない。持ち前の分析力と努力を、そういうムダなところに費やすところがおちゃめ。無類のネコ好き。2007年8月より当サイト管理人。

田村(♀)

四段

大阪市大OB・無限会

(拳耀会女子部監督)

女子拳法界のカリスマ。全国を何度も制覇。その実力と人格から多くの後輩から慕われ、先輩からも一目置かれる存在。キャミで練習に通うその姿はまさにアイドル女帝。最近は気の強さが前面に出るようになり、我々臣下はもはや誰も抵抗不能である。

ねもつ兄

四段

明大OB

明大の最強コーチ。高校時代は美術部で、大学まで格闘技未経験だったことはあまりに有名。六本木でファンに追いかけられるほどHGに似ているだけあって腰がめっぽう強く、組み付かれたときの恐怖は筆舌に尽くしがたい。別名ホモつ(セイセイ、ネタですからね)

ねもつ弟

参段

青学大OB

最強の兄にいつもサンドバックにされている弟君。手足が長く立ち技も組み技もトータルに強いところは兄譲り。柔術の心得もある。三重では指導者として活躍するも、最近になって東京へ転勤。豪放磊落な岡崎さんの寵愛を一身に受ける岡崎ファミリーの一員。

高橋

参段

同志社大OB・青葉

とにかく物怖じせず、男とは思えないほどよくしゃべる日拳界の増田明美。拳耀会のマスコット的存在で、あだ名は「バカ橋」。今日も彼のバカ笑いがこだまする。極真仕込みの多彩な蹴りと柔術仕込みのタックルに、日拳界では対応できる人間が少ない。

中田

参段

立教大OB・青葉

極真空手仕込みの蹴り技が得意な選手。実家が近いため、青葉にもよく練習に来ている。山内の予想通り、高橋とめちゃくちゃ気が合うらしい。山内は彼ら二人を引き合わせたとき、頭の中でゲームのミッションクリアの音楽が鳴った。実はピアノが得意。

石川

参段

青学大OB・青葉

青学大の元主将で今年から同郷の先輩である岡崎さんと同じく警視庁に。華奢に見えるが柔道経験者で組み技が強く、打撃も強いオールラウンドプレーヤー。時々セコい平手打ちでポイントを取る。なぜか私服は必ず胸元を開けるエロ警官。目が大きい。

丹羽

参段

追手門大O・青葉

学生時代はモデルもこなしていて、この春からは俳優を目指し上京。大学時代はファンクラブもあったというジャニーズ顔の王子様。しかし日本拳法の実力もかなりのもので、前拳フックや回し蹴りなどは圧巻。ピアノやデザインもプロ級で性格も芸術家肌。

長江

弐段

清風高OB・青葉

医学博士のインテリ拳法家。日拳は高校以来なのにとても綺麗な拳法をされる。母上は女子日本拳法界の重鎮で、まさにサラブレッド。手足が長くて細く見えるが、アメフトをやっていただけあって実はかなりゴツく、ピチピチのアンダーアーマーが大好き。

下村

初段

清風高OB

長江さんの一つ先輩。極真系の空手も大学でやっていたせいもあり、蹴りは多彩。日拳的にはありえない距離や角度で入れてくる。農学博士で相当なインテリ武道家であるところは長江さんと同じ。

荒木

参段

大関西学院大OB

線細いがワンツーはスピードがある。

石田

 

大道塾府中支部

元テコンドー女子日本チャンピオン。長い手足から繰り出される多彩な蹴りは脅威。最近急速に日拳ルールに適応してきたが、バックハンドブロー・肘打ち・踵落としなど日拳では危険な技を多用しては自損事故を起こしまくる自虐女王。練習で勝てない男は酒で潰す。

柏村

初段

大阪市大OB

女王田村の後輩。拳法スタイルも似ていてきれいな拳法をする。かなりの色白。後輩の西村くんをいじり倒すあたり、Sの才能が垣間見れる。

長尾

初段

大阪市大OB

女王田村の後輩。女王に無理やり連れてこられたかと思いきや、早速国際選抜選手権大会に出場を希望するなどかなりのやる気を見せる。今後の活躍に期待。

西村

弐段

大阪市大OB

女王田村の後輩。小柄だがパンチが速い。かなりのMでいじられキャラ。何を言っても「キモい」「ヘンタイ」と言われるのだが、その度に満面の笑みを浮かべるキモMキャラ。彼女はきっとドSに違いない。

N・T

 

拳耀会

某アニキの友人で最近マネージャー化しつつある美人さん。ビデオ撮影の腕前はすでにプロ級。最近は石田とも意気投合しとても仲が良いらしいが、こんなに真面目な方がどう見てもヨゴレキャラの石田とどこで意気投合したのかはナゾである。

宇野

参段

高野山大OB

小柄ながら巧みな組み技で有名。攻撃の見切りが天才的で、巧みにパンチをかわしては投げ技を決めてしまう。そして突然襲ってくる突きもかなりの脅威。日拳=人生とハッキリ言い切る「ミスター日拳マン」。かなりのいじられキャラ。現在膝靭帯の手術後の療養中。

道場

参段

専修大OB

岡崎さんの大学の後輩。道場と書いて「みちば」と読む。もし道場を開いたら道場道場である。飲み会では失礼な発言が多く山内をキレさせては締め落とされるキャラ。飲酒運転はいけませんよ。

岩崎

参段

日大OB・横浜道場

大学卒業直後から会社を経営しているシャッチョさん。忙しい身で練習量は少ないはずなのだが相変わらず強い。ラテン系の香りが漂う熱い男である。見えない角度からの左右のフックは脅威。青葉で収録された日拳のDVDで中田君をKOしたのも彼。

今岡

弐段

東京本部

格闘技関係のビデオや本を大量に所有し、希望を言えば即それに添ったものを取り出してくれるの彼を、拳耀会メンバーは尊敬をこめて「格闘ソムリエ」と呼ぶ。炊事洗濯など家事が得意で甘い物が大好きなところはまるで女の子。

ピッ妻

 料理弐段

 ナメック星

どんなつまんないギャグでも必ず笑ってくれるピッコロさん最強のサポーター。格闘技マニアのピッコロさんにジャッキー・チェンの映画から徐々に洗脳され、最近では好きな男性のタイプはケビン・ランデルマンとか仰るようになり、周囲を心配させている。

pure man

弐段

東京本部

拳耀会の発起人。昼も夜もクラブ活動が忙しい「踊るDJ拳法家」。その華麗なステップで相手を自分のリズムに引き込む。自称ピュアメン(純粋な人)だが、かなりのヨゴレである。日拳ではかなりレアな白い胴を愛用し、みんなは落書きしたくてウズウズしている。

梶田

参段

明大OB

強豪大学の元主将だが、突っ込みどころあり過ぎるいぢられキャラ。髪の毛がドラゴンボールのベジータっぽいのでカジータと呼ばれる。手足が長く、突きはめっぽう速いのだが、線が細いために撃力が微妙なときが多い「審判泣かせのカジータ」。

金城

四段

関学大OB・青葉

元関学のカリスマ主将。学生時代はとにかく前に出る拳法スタイルだったが、至近距離でも全くパンチをもらわないディフェンステクニックは今も健在。最近はどんな相手とも引き分ける「引き分けの帝王」を自認されているが、攻撃力の復活が待たれる。

西山

参段

関学大OB・青葉

日拳界の蹴りのスペシャリスト。この方の突き蹴りは蹴りの達人西郷氏のものに少し似ているのだが、独特の軌道を描くため防ぐのは至難の業。07年初に惜しまれながらスペインに異動。現地での日本拳法の普及活動が期待されている。

若泉

参段

立命大OB

管理人の大学の2つ下の後輩で元主将。明るいひきこもりという新しいジャンルを確立。合コンでさわやかにうつ病をネタにする。学生時代の部屋のトイレは照明がブラックライトで、チカチカ目が光るドクロがおり、トイレを借りた友人はみな出が止まったらしい。

渡邉

弐段

 東京本部

大変なインテリで拳法に関しても理論的に分析されている温和でまじめな方。拳耀会内では愛妻家として数々の美談で知られるが、最近はK大付属高校の女子の指導が楽しみなのはここだけの内緒である。山内が相当うらやましがっているのも内緒である。

岡田

弐段

日大OB 他

子供の頃めちゃくちゃかわいかったらしい(本人談)。拳耀会飲みでは、初めて来てくれた人に会話をふっても必ず彼が釣れる「入れ食いの岡ちゃん」。お子さんも自分の子供の頃に似てものめちゃくちゃかわいいらしい。たまには飲み会だけでも来てくださ〜い!

クマ笹

参段

立正大OB

とにかく飲みっぷり(酔いっぷり?)が豪快で、宵越しの金は持たないという生き方を実践しておられる方。ボッタクリキャバで数十万円の請求書を見るなり「バカヤロウ!・・・延長だ!」という名言を残した、ヤクザも腰を抜かす豪気な方。

榎戸

参段

大田鴻志会

大田鴻志会の指導者。日拳界屈指のテクニシャンで、すごい技をいっぱい教えてくれる。榎戸スペシャルと呼ばれる技がこの世にいったいいくつ現存するのかは不明。初対面で無抵抗の梶田君に、いきなり足間接を決めながら金的を蹴ったときはかなり衝撃だった。

ケンさん

弐段

 某掲示板

拳耀会の合宿やジャパンオープンに静岡から参加する熱い男。ボディーフックが強烈。某掲示板のオフ会でこの会に初参加。かなりの子供好きで、現在お嫁さん募集中。

アライ

弐段

 歯科

美人な歯科医さん(本人談)とご結婚されて以来ご無沙汰な戦う歯医者さん。拳耀会の予備防具は彼の物。元ヘビースモーカーで、滅多に当たらないはずの激レア懸賞グッズを多数所持しているが、現在は禁煙に成功したとか。

小松

参段

桃学大OB

拳耀会では今岡さんと双璧をなす格闘技マニア。日拳でも強豪選手については得意技はもちろん身長体重その他まで記憶している恐ろしい男。公職にありながら某掲示板にもよく登場し、書き込んだ知り合いを必ずつきとめる番人。その追撃から逃れる術はない。

船越

 無段

 無所属

弁護士を目指しながら拳法をする真面目(?)な学生。拳法は初心者ながらかなりのセンスを発揮。梶田とは大の仲良しらしい。勉強家らしくかなり色白で、しかも童顔なのだが、酔うとエロオヤジになるのは男として当然のたしなみだろうか。

田村(♂)

弐段

立命大OB

管理人の後輩。身長は普段でも190cmあり、調子の良いときは3mを越えるらしい。痩身で物静かなのであまり威圧感はないのだが、小貫さんとのツインタワーはかなり壮観。合コンのついでに後輩の試合の応援に来る男。

田吹

 

 拳耀会

39歳から日本拳法を始めようと決意されたファイティングスピリット溢れる方。キックの経験があるだけに、キックもパンチもかなり重い。今後の活躍が期待される。

黒瀬

初段

 拳耀会

静岡(協会)で練習していたが、最近約10年ぶりに復活。背が高くパンチも速い。大のネコ好き。かなりの汗っかきで貸した防具はすごいことになる。見た目若い。

デューク

初段

 丸の内

管理人をmixiに招いて下さった方。以来拳耀会メンバーの殆どがmixiに入り、ほぼオブリゲーション化している。かなりのインテリらしい。最近ご無沙汰で消息が気になっている。

久保田

弐段

立教大OB

レスキュー隊で今もバリバリ運動していて、細身ながらすごい筋肉質。パンチもなかなか速い。管理人と同期だが、江戸後期〜明治時代を思い起こさせる古き良き日本人の顔立ちをしている。

汲田

無段

 冬ソナ

宇野さんにつれてこられた初心者の方。パンチも蹴りも良いセンスをしているので、今後が期待されている。

大竹

無段

無所属

茨城から通う根性の人。管理人は自分の地元に近い彼のイントネーションが大好きなのだが、最近はご無沙汰。一日も早い復活が待たれるところである。

大塚

初段

大田鴻志会

明学大では途中退部し、大田鴻志会で復活。その繋がりで拳耀会にも来てくれた。小柄だが組みが強い。ちなみに学生時代は岡崎さんに蹴りを喉に食らって失神した経験がある。失言が多く、キレたら怖い人たちが多い拳耀会で管理人をハラハラさせている。

やひろ

 弐段

 幸心館

バンドのリーダーもやっているミュージシャン拳法家。今でも週末にライブをこなしている。2児の父だがかなりお若く見え、まだまだ動けそうな感じなのだが最近はご無沙汰。

サノ

 

 

かなりのやる気を見せる初心者。顔がちょっと大槻ケンヂに似ている。

 おまけ

参加してくれた現役学生

早大、明大、青学大、立教大

遠隔地から来てくれた方

東千歳駐屯地の皆さん&甲田氏、O智氏