
チームスタッフ
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プロフィール 監督 30 長谷川記一(はせがわ のりかず) 昭和41年11月26日生 45歳 三島北小3年生の時にリトルジャイアンツの前身であるソフトボールチームの北小ジャイアンツでソフトボールを始め、4年生の時に北小ジャイアンツが、軟式野球に改新しリトルジャイアンツとして新たに発足したのを期に軟式野球を始めた(第3期生
主将・一塁手兼左翼手)。三島北中(軟式野球・投手兼左翼手)から日大三島高(野球部第25期・右翼手・3年生の時に第56回選抜高等学校野球大会出場)と進み、日大農獣医学部時代には、母校日大三島高のコーチを務め、当時の監督である西ケ谷安司氏(沼津市立高・日大三島高・桐陽高・飛龍高の各野球部監督を歴任し桐陽高で夏の甲子園出場。)に師事しコーチング哲学を学ぶ。平成3年(第16期生)に実父貞雄氏の逝去に伴いリトルジャイアンツ第二代代表に就任。平成9年(第22期生)より代表と監督(第四代)を兼任し現在に至る。 ・静岡県野球連盟少年部旧三島ブロック(三島・田方・長泉・清水町)責任者 【平成21年〜】 ・三島市野球連盟少年部長 【平成17年〜】 ・三島市野球連盟常任理事 【平成17年〜】 ・三島市少年(学童)野球育成会会長 【平成22年〜】 ・東部球友会副会長 【平成4年〜】 ・日大三島高野球部OB会第25期幹事 【平成元年〜】 ・日大三島高野球部OB会副会長 【平成17年〜】 ・日大国際関係学部野球部後援会常任幹事 【平成18年〜】 |
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プロフィール コーチ 29 前田幸彦(まえだ ゆきひこ) 昭和41年9月23日生 45歳 三島市立北小学校3年生の時に北小ジャイアンツでソフトボールを始め、その後、北小ジャイアンツが、リトルジャイアンツとして学童軟式野球に改新したのを期に軟式野球に転向し本格的に野球を始めた。リトルジャイアンツ第3期生(遊撃手兼投手)。三島市立錦田中学校(軟式野球・三塁手)から日本大学三島高等学校(野球部第25期生)に進学し、3年生の春に第56回選抜高等学校野球大会(甲子園)に俊足好打の切り込み隊長の二塁手として出場。日本大学商学部に進学して本部準硬式野球部に入部。全日本大学野球選手権大会(全国大会)に出場するなど東都大学準硬式野球リーグで活躍。大学卒業後は、三島市の硬式野球クラブチームの三島クラブで現役を続けた。平成19年にコーチ就任。長谷川監督とは、リトルジャイアンツと日本大学三島高等学校で同期である。 |
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プロフィール コーチ 28 高橋弘二郎(たかはし こうじろう) 昭和43年9月17日生 43歳 旧姓は、遠藤。長泉町立長泉小学校時代は、長泉町の新屋町下子供会のソフトボールチームに所属。長泉町立長泉中学校(軟式野球・投手兼中堅手)から日本大学三島高等学校(野球部第27期生)に進み、俊足好打の1番打者で強肩を生かして右翼手として活躍する。日本大学理工学部に進学し、その後は、主として軟式野球に活躍の場を求める。平成20年に佐賀県で開催された高松宮賜杯第52回全国軟式野球大会にテクノスジャパン(清水町支部)の選手として出場し全国第3位となった。平成19年にコーチ就任。日本大学三島高等学校で長谷川監督の二期下(舎弟)である。 |
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プロフィール コーチ 小澤竜彦(こざわ たつひこ) 昭和42年11月5日生 44歳 三島市立北小学校4年生からリトルジャイアンツ(第4期生・中堅手)で本格的に野球を始めた。三島市立北中学校(軟式野球・三塁手)から静岡県立伊豆中央高等学校(野球部第5期生)に進み、強肩の捕手として活躍。大学は國學院大学経済学部に進学し、大学時代は、主として東京都江東区にて軟式野球に活躍の場を求める。平成19年にコーチに就任。リトルジャイアンツと三島市立北中学校で長谷川監督の一期下(直系)である。
【主な野球関係の役職】 |
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プロフィール コーチ 泉 淳(いずみ じゅん) 昭和47年8月29日生 39歳 三島市立北小学校4年生の時に本格的に野球を始める(リトルジャイアンツ第9期生・主将 捕手兼二塁手)。三島市立北中学校(軟式野球・主将 二塁手)から、静岡県立三島南高等学校(野球部第43期生・主将 二塁手兼遊撃手)、専門学校と進み、現在、(株) 電業社機械製作所に勤務、軟式野球部に所属し選手兼監督として国体や天皇賜杯の静岡県大会に出場している。また、蒼龍旗争奪第60回実業団野球業種別大会(東京ドーム)に出場(三番・遊撃手)した。小学校・中学校・高等学校・専門学校・実業団と各レベルの野球部で「主将」を勤めた。 |
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チーム紹介 |
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1975年、初代オーナー故長谷川貞雄氏の「青少年健全育成」と「地域の子供達に良質な野球エッセンスを」という理念のもとで当時の三島市立北小学校の子供達を中心としてチームを発足しました。リトルジャイアンツは、平成23年度の6年生が、第36期生となります。「”野球を通じて”ではない!野球そのものが、人生において、何が、大切かを、教えてくれる!」という信念を曲げずに野球が、大好きで野球を楽しめる「野球小僧・野球娘」を育成するために「スポーツマン精神」と 「礼儀(返事・挨拶・言葉遣い)」を大切にして、常日頃より理想・模範とされるスポーツ少年団の姿を追い求め、子供達・父母・現場指導者の三位一体を目指し、「次世代を担う子供達の健全育成」と「克つ野球」を目標に日々活動しています。
(2010 戦績) 第28回選抜少年野球田方大会(優勝) 第20回東海大学黒潮旗静岡県学童軟式野球大会 第32回 選抜少年野球三島大 (第三位) 第2回 ZETTカップトーナメントスーパージュニア (優勝) 2010 東部球友会リーグ戦(優勝)
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