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| 日時 | 場所 | イベント | 詳細 |
|---|---|---|---|
| 4月18日 | - | あぶさん&NMR関東支部会合 チーム結成協議 | - |
| 5月11日 | - | ぐっさん歓迎会 チーム結成決定 | - |
| 5月15日 | - | 希望者募集 | - |
| 6月8日 | - | プラボム トミー歓迎会 チーム名を“肉骨茶”に決定 | ただ酔っただけ。 上野が上野へ消える。 |
| いつ? | - | 決起集会 | 覚えていない。 |
| 6月24日 | - | 臨時ユニフォーム完成 梶原宅床が真っ白に。 | ユニフォームそのものは以外と評判よく見栄えもOK(遠くから)。 |
| 7月1日 | サンケイスポーツセンター(三郷) | マルハンドリームカップ1回戦 | 肉骨茶3−2チャノキ |
| 7月21日 | 荒川河川敷 | 練習試合 | 村越さん入部 肉骨茶20−4Hitmans 相手弱すぎ。 可哀想なので木村当番せず。 國枝三振の山を築く。 |
| 8月1日 | - | オフィシャルユニフォーム完成 | 恥ずかしいくらいにカッコいい。 |
| 8月5日 | 新木場 | 練習試合 | 肉骨茶3−3ビギナーズ 國枝3打数3安打で全てに絡む大活躍。 他のみんなはそこそこ。 木村不調。 |
| 8月19日 | サンケイスポーツセンター(三郷) | マルハンドリームカップ3回戦 | 肉骨茶1−0流山BOYCOTT 大会規定では試合開始10分前にグランド集合。 態度の悪い相手チームが集合しない中、アピールすれば不戦勝となるルールの中、あわよくば的な悪魔と堂々と試合をやってやるぜという天使が戦い、結局自分達では判断つかず「運営側の判断に委ねます」と。 それでも多少、「あわよくば不戦勝」を期待しつつ始まった試合は、相手チームにイラつく主審のドヒイキジャッジにも助けられるも決定力不足のまま6回表まで0対0の緊迫した投手戦。 最終6回裏に、國枝右中間へシングルヒット→エースを引きずり降ろす→木村レフトライナー→上野デッドボールで1アウト1・2塁に。 梶原のボッテボテサードゴロをサードが一塁へショートバウンド送球してファーストが後逸。 2塁ランナー國枝がホームインでサヨナラ勝ち。 先発木村は5回以降超軟投派投手となったが許したヒットはセカンド後方へのポテンヒット1本のみ。 但し、デッドボールが多すぎ、イメージとしては被安打5といったところ。 守りでは、1アウト1・2塁のピンチでレフト前に落ちる当たりを加藤がダイビングキャッチしダブルプレーとしたのが本日のベストプレー。 あのプレーがなければ負け試合だったであろう。 攻めでは、ツーアウト2・3塁のチャンスでバッター松平。 サインは松平へのセーフティーバントだったが3塁ランナー梶原が思いっきり本気スクイズ気取りでアホみたいにホームへ突入。 三本間で即死。 ツーアウトからスクイズはない。 絶対にない。 本日のワーストプレーというよりも、「何をどう考えればああいう走塁ができるのか不思議で仕方がない」プレーで、あのプレーがなければ加藤のファインプレーがなくても楽に勝てていたはず。 何れにしても、何度もあったピンチをギリギリのところで凌いだことが勝因。 肉骨茶は間違いなく守りのチームである。 |
| 9月2日 | サンケイスポーツセンター(三郷) | マルハンドリームカップ4回戦 | 肉骨茶0−3EXDREAMS 相手投手の鋭く落ちる縦のカーブに手が出ず、結局1安打負け。 守備のミスが 失点へと繋がった典型的な負けパターン。 取り敢えずはマルハンカップ終了。 今後の活動は別途飲み会などでの相談とする。 肉骨茶通算成績 3勝1敗1分 |
| 9月15日 | 夢の島グラウンド | 練習試合 | 肉骨茶0−7HUSTLE JAPAN むとちゃんのスライダーもキレを見せたが、要所で守備のミスが出た。打線は相変わらずの貧打っぷりを発揮し、結果的に勝てる気が全くしなかった 試合。 打てないのは仕方がないが、守って走れる野球を目指すしか生きる道 なし。 肉骨茶通算成績 3勝2敗1分 |
| 12月27日 | 新橋 | 2007年度忘年会 | 相変わらずの飲みっぷりで撃沈 |
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