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| 日時 | 場所 | イベント | 詳細 |
|---|---|---|---|
| 2月16日 | 銀座 | SCLリーグ代表者会合 | - |
| 3月 | - | 転勤者多数 足立・武藤・柴田 | 送別会は各自で行なう |
| 3月16日 8:00〜 |
月島グランド | 練習 | 12名参加 バテバテ |
| 3月22日 10:00〜 |
浜町グランド | 練習 | 7名参加 やっぱり野球は9人でやるものだと実感する |
| 3月29日 | - | 足立さん米国へ。 | Good Luck 1 |
| 3月30日 | - | 柴田さん米国へ。 | Good Luck 2 |
| 4月2日 19:30〜 |
秋葉原『和が家』 | 決起集 | 15名参加 新メンバーもかなり期待できそう+なんでNMR宮里さんが居るのか意味不明 |
| 4月5日 | 月島グランド | SCL初戦 | 肉骨茶2−4モリソンズ いつも通りの貧打爆発。 充邦と村田のヒットのみ。 捕手梶原の悪送球にて2点を献上したことが最後まで尾を引き、最終回に粘りを見せるも追いつけず。 タラレバは不要だが、中村のセンター前でホームをついた光田はアウトと判定されたが実際はセーフであり、正しい判定に加えて梶原の悪送球による2点献上がなければ2安打でも3対2の勝利であった。 2番手の手塚が1イニングだが良い投球を見せたことは収穫であり、立ち上がりに球が浮くエース木村はまだまだである。 肉骨茶通算成績 3勝3敗1分 |
| 4月26日 | ガス橋緑地4面 | SCL第2戦 | 肉骨茶7-26ナインフォース 初回に相手3番打者に2ランを浴びたが、その裏手塚の先頭打者ホームランに 始まり、國枝のナイス選球眼による四球や中村のライトオーバー三塁打などで一挙4点を取り逆転。 昨年の優勝チームもたいしたことないといきなり上から目線で試合を眺め、たかだか2点差のリードで安心感と色気を存分に発揮する肉骨茶は、突然の手塚の乱調から二番手梶原の大乱調へと見事に繋がり、2時間の試合で1時間40分ほどは守備という完全な敗北に終わった。 SCLリーグ2試合にして、2試合とも梶原が試合をぶっ潰すということになった。 今後、梶原の走りこみに期待するが、彼が登板することは、もうない。 完敗に乾杯。 肉骨茶通算成績 3勝4敗1分 |
| 5月10日 10:00〜 |
浜町グランド | 練習 | 8名参加 程々に盛り上がる |
| 5月24日 | 小松川運動場 | SCL3戦 | 肉骨茶2-7Buffalo66 國枝寝坊で遅刻。 センター松本&松平がバンザイにて失点の記憶しかなし。 肉骨茶通算成績 3勝5敗1分 |
| 6月14日 8:00〜 |
浜町グランド | 練習 | 7名参加 相変わらず、程々にしか盛り上がらない。 |
| 7月12日 | 東綾瀬公園 | SCL4戦 | 肉骨茶3-8選手会ソルジャーズ 初回、デッドボールで出したランナーを一塁に置き3番に先制ツーランを浴びる。 以降木村の出来は今年一番であったが、打線がいつも通り沈黙。 加えてせっかくのランナーを走塁ミスで失うなどチャンスを潰して点数を稼げず。 翌日の 当番を控えた木村は3回で降板。 2番手村田はそこそこの投球をするも、エラーなどでランナーを背負うと盗塁タダ 状態で次々と進塁を許した。 今後、場面を想定した試合形式のシート 打撃&守備の練習が必須であることを感じさせられた。 肉骨茶通算成績 3勝6敗1分 |
| 7月13日 | サンケイスポーツセンター(三郷) | マルハンドリームカップ2回戦 | 肉骨茶1−5fools メンバーが19歳&20歳という若いチームで、高校野球あがりの集団といった チームであった。 高校野球のチームとしてはたいしたチームでもなさそうだが、草野球ではそこそこのレベル。 投手力・守備力ともに同レベルであったが、 走塁に関しては学ぶべき点多し。 ちなみに先発木村の調子もよく、長打は 浴びたものの被安打は と内容は○。 0対2で1アウトランナー3塁の場面 にて3塁走者木村がホームスチールを狙い余裕でアウト。 理解不能の走塁でチャンスを潰した。 肉の得点は中村のソロホーマーのみ。 肉骨茶通算成績 3勝7敗1分 |
| 7月19日 8:00〜 |
浜町グランド | 練習 | 8名参加 |
| 7月26日 8:00〜 |
浜町グランド | 練習 | 10名参加 |
| 7月26日 11:00〜 |
篠崎公園鹿骨公園 | 練習試合@篠崎公園鹿骨公園 | 肉骨茶9-8Hetz 國枝が三振の山を築き見事に完投。 肉骨茶2008年度初勝利をもたらした。 攻撃では良い繋がりを見せ、最終回に4点差を逆転してのサヨナラ勝利。 個々のプレーでは走塁ミスなども目立ち、そつのない野球まではまだ遠い道のりである。 肉骨茶通算成績 4勝7敗1分 |
| 8月23日 8:00〜 |
多摩川緑地野球場 | 練習試合 | 肉骨茶-川崎マルチマックス 松平が好投し、終盤まではそこそこ抑える。 しかし、単純に相手が弱かったとも言える。 そんな相手に脆い守りでミスが続き終わってみれば負け試合。 肉骨茶通算成績 4勝8敗1分 |
| 12:00〜 | 晴海運動場 | SCL5戦 | 肉骨茶1-4SLASH 5回までは息もつけない凌ぎあいが続いたが、後半守備の乱れで毎回1点を献上したことが敗因である。 木村は今年に入りベストピッチであった。 肉骨茶通算成績 4勝9敗1分 |
| - | 晴海運動場 | SCL交流戦 | 肉骨茶-SLASH NMR田原さんが特別出場。 大して活躍もせず、キムさんもボコスカに打たれて数えられないほど点数を取られた。 交流戦などやらなければよかった。 肉骨茶通算成績 4勝10敗1分 |
| 9月13日 12:00〜 |
平野野球場 | SCL6戦 | 肉骨茶2-3博多人 3回に相手クリーンアップに連続長打。 守備のミスもあり2点献上。 その後なんとか粘りながら梶原のカス内野ゴロなどで2点は返したが6、7回と試合は動かずゲームセット。 肉骨茶通算成績 4勝11敗1分 |
| 9月20日 14:00〜 |
晴海野球場 | SCL7戦@晴海野球場 | 肉骨茶1-5グリフィーズ 先発梶原が10四死球で完投。 打線は2安打と湿りまくりで4回までは大きな動きなし。 4回裏のグリフィーズの攻撃ランナー1・3塁にてダブルスチールを決められ、ムードが一気にグリフィーズへ。 肉骨茶通算成績 4勝12敗1分 |
| 9月27日 12:00〜 |
夢の島野球場 | 草魂カップ初戦 | 肉骨茶4-5Mates 絶対に勝てた試合。 安原が値千金の逆転タイムリー2塁打を放ち肉達は勝ちムード。 いつものパターンで次の回に逆転を許し、なんだかんだと終われば4対5。 守備の乱れが大きく響いた一戦であった。 新戦力の先発川村は上々の出来で今後も期待できそうである。 肉骨茶通算成績 4勝13敗1分 |
| 10月4日 13:00〜 |
多摩川緑地 | 練習試合 | 肉骨茶2-3アルフィレックス 絶対に勝てた試合。 先発川村が踏ん張り、ジャストミートの被安打なし。 しかしながら守備のミスが多発(加藤フライ落球、サード安原悪送球、ファースト福富捕球ミス等)。 今回の収穫は先発川村、2番手國枝のリレーとエンドランなどの足を絡まさせた攻撃。 肉骨茶通算成績 4勝14敗1分 |
| 10月11日 8:00〜 |
善福寺 | 練習試合 | 肉骨茶-コブリンズ 雨天中止 |
| 10月25日 8:00〜 |
小松川運動場 | SCLリバイバルトーナメント | 肉骨茶-Buffalo66 雨天中止 |
| 11月5日 | - | 梶原副主将 送別会 | 特に盛り上がらず |
| 11月15日 14:00〜 |
小松川運動場 | SCLリバイバルトーナメント | 肉骨茶1-3Buffalo66 先発木村は上々の投球を見せ、先取点を取ったまま逃げ切りムードが出たとたんに1失点。 セカンド中村のスーパータイムリーエラー(2点)が決勝点となり負けが決定。 ゲーム内容としては締まった試合であった。 肉骨茶通算成績 4勝15敗1分 |
| 11月29日 14:00〜 |
北越谷第五公園野球場 | 練習試合 | 肉骨茶11-1ナカガワメタル 國枝の取引先であることを忘れているかのような猛打をぶつけ快勝。 ライトのリットンに『前の打球は飛べ』と声を掛けたところ、『この点差で飛ぶ必要ねーだろ』と、もう少し相手に気を使えと思う発言もあったが、足が早そうで実は別に速くもなかったリットンなので仕方ないかと納得せざるを得なかった。 先発手塚がバテながらも完投したことは来期に向けての大きな収穫となった。 肉骨茶通算成績 5勝15敗1分 |
| 12月24日-31日 | - | - | 各自クリスマスパーティー 肉としての忘年会⇒新年会へ 各自新年を向かえる |