剣友会の歴史

西亀有剣友会の前身は野上先生の「葛飾 興武館」です。
16年間続けましたが、気力、体力の限界ということで、興武館解散後、
澤口さん、野中さんのご尽力により西亀有小学校を利用できるようになり、
平成11年7月3日より、会長を松田隆、師範 野上均、指導陣に小倉浩行、
星家次、青柳律子、大浦文雄、細川雅章で「西亀有剣友会」が始まりました。

平成12年度より葛飾区剣道連盟の支部として認められ、
平成16年度より東京都剣道道場連盟に加入し現在に至っています。

平成29年4月現在の登録人数

幼児0名 小学生11名 中学生10名 高校生7名 大人21名 合計49名
平成25年度葛飾区剣道連盟  理事長  松田 隆

会員募集

団旗「克己」

西亀有剣友会の手拭いには「克己」と書かれています。また、大会等に出場する時に掲げている団旗にも同じ文字が書かれています。克己とは【自分の感情・欲望・邪念などにうちかつこと】(広辞苑より)とあります。
「己に克つ、自分に打ち勝つ」という意味で捉えています。

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