M. Wada  柔肌の貴公子 36 R R 遊外 09/08 帰国
在籍期間: 63期
通算成績: 7試合 13打数7安打 打率.538 5打点 2得点 0本塁打 出塁率.571 長打率.769
- 在籍期間は短期間であったものの、俊足巧打に加え堅守が光った名プレイヤー
- オオゼキ最強ショートとして君臨するか?と思われた矢先、自身の夢である高校野球の監督を現実とし、甲子園目指し神奈川県の高校で監督就任!
- 四川小姐並みの柔肌の持ち主(by 番長)
K. Kuramochi  金玉王子 31 R R 外投 10/02 帰国
在籍期間: 62〜64期
通算成績: 27試合 60打数34安打 打率.567 21得点 9本塁打 30打点 出塁率.623 長打率1.200
- 若手のいじられ役(ハナヂィの餌食)ながら、類稀なる野球センスによりオオゼキ中軸を担う
- 長打力のみならず、その強肩とセンターの安定感ある守備にも定評あり、リーグトップクラスの外野手
- 64期はリーグ2冠王となったドラミと本塁打争いを繰り広げるも、期中に帰国
- 帰国に際しては一悶着を起こすが、無事日本で就職し、一同をホッとさせた
- ハンカチ王子並の端正な顔立ちと相反する変態性を持ち合わせる(Kカラで露出した、アンバランスな○○はメンバーに衝撃を与えた)
K. Morita  オッパ / ピカリン 5 R R 一二 10/12 LA異動
在籍期間: 62〜65期
通算成績: 36試合 60打数30安打 打率.500 32得点 6本塁打 24打点 出塁率.619 長打率.850
タイトル: 64期リーグベストナイン(二塁手)
- デビュー試合にてサヨナラホームランを放つも、その後持病の腰痛により長期DL入り
- 63期後半より本格復帰するとともに、第64期はチームの精神的柱として全試合に出場、64期途中まで打率.700を記録するなどシュアなバッティングでもチームを引っ張り、オオゼキ準優勝の精神柱
- オオゼキを心から愛する熱血漢であり、HP開設のきっかけを作る(というか「作れ〜!!」)
- 昼だけでなく夜もチームを引っ張ったが、泥酔すると・・・、ちょっと困ったさんになります(笑)
- テーブルの上での陸サーフィンを特技とし、その際のポーズより「海亀」との愛称を持つ
- リーグ有数の敏腕マネージャーHanちゃんをオオゼキに引き込んだ立役者
Y. Sato  メジャー 36 R R 10/12 引退
在籍期間: 63〜65期
通算成績: 35試合 55打数21安打 打率.382 18得点 1本塁打 14打点 出塁率.469 長打率.527
- 野球素人ながら、豪快な構えと豪快なスウィングから、「メジャー」の名称が付けられる
- トレードマークは、チップばりの出っ歯と満面の笑み(「笑うな、歯をしまえ!」は名野次)
- レーシック手術中に目が動き過ぎて医者から手術出来ない、とまで言わしめる極度のビビリであり、ちょっとした野次で挙動不審な動きを見せる
- チームの愛すべきキャラであり、打つと非常にチームが盛り上がるムードメーカーでもあった
- 2010年クリパの腕相撲大会で、決勝まで進出するという快挙を遂げる(「お前は出来る、お前は出来る」という暗示にかかったという説もあり)
Y. Yamaji  エース 33 R R 11/03 引退
在籍期間: 62〜65期
通算成績: 47試合 29勝17敗 / 77打数28安打 打率.364 22得点 1本塁打 23打点
タイトル: 完封賞 第63期、64期、65期、64期 奪三振王
- AAリーグの投手観を大幅に変えた伝説と言っても過言ではないリーグきっての大「エース」
- ストレート・スローライズ・ドロップ・ファストライズの4種類の変化球を自在に操り、64期準優勝のチームの大黒柱として君臨
- 自らの知識・経験・秘技を他チームにまで惜しみなく伝え、リーグ活性化にも尽力、他チームからも愛された人格者
- カラオケ好きであり、J-POPの新曲にも強く、ハイトーンボイスを生かしたGreeeenや、オレンジレンジ・ケツメイシといったラップも軽く歌ってしまう夜のエースでもあった
Y. Masuda  死球王 / ガッツマン 4 R R 11/03 引退
在籍期間: 63〜65期
通算成績: 37試合 54打数18安打 打率.333 18得点 0本塁打 18打点 出塁率.500 長打率.407
- 番長永見より受け継いだグレーのピッチリパンツがトレードマーク
- このパンツのせいか、やたらと死球を食らったこと(64期4個)から、死球王の名前が付いた
- 死球王と呼ばれてからは、ヒットを打つより当てられた方が嬉しそうな顔をしていた(が、本当は毎回とても痛かったらしい)
- 一打席で二度ぶつけられるという珍記録を持つ(よけてない、とボールにされた直後が死球・・・)
- 一方で、守備ではグローブよりもガッツで身体を張ってボールを止める特技を持ち、エース山路よりセカンドは増田がいい、と言わしめ、どんなにビハインドでも声を切らさず、周りを盛り上げたガッツマン
K.Takenaka  大佐 17 R R 捕一 11/04 引退
在籍期間: 64〜65期
通算成績: 18試合 26打数10安打 打率.385 6得点 0本塁打 9打点 出塁率.429 長打率.692
- 長年の監督経験に基づくオオゼキきっての理論派であり、準優勝時の戦略参謀
- ライト線に絶妙に落とす2ベースが多く、長打率がそれを語る
- 会社では実はとっても偉い人なので、階級的な観点から『大佐』のRNが付くが、クルージングで装着していた怪しげなゴーグル(通称、透視メガネ)の印象が強い
- 試合時の活躍よりもカラオケでの活躍が印象深く、生年月日が同じ森田オッパとの夜のツートップは無敵であり、振り付きでのモーニング娘の『恋愛レボリューション21』を必殺技(マイタンソング)とする
T.Nagami  番長 / 筋肉マン 9 R R 三一 11/04 引退
在籍期間: 62〜66期
通算成績: 43試合 87打数42安打 打率.483 40得点 8本塁打 34打点 出塁率.558 長打率.906
- オオゼキ最強・最凶の素人であり、 デビュー当初は酷かったものの、その後筋トレにより筋肉マンとなった以降、技術云々よりも筋肉で打つスタイルを貫きつつ、核弾頭のアドバイス以降、技術も身につけた意外に器用な面も持つ
- また、稀に見るクラッチヒッターであり、大口を叩くも、チャンスには打つ期待を裏切らないバッター
- その一方で、口が悪く、敵味方関係なく野次を吐き散らすため、『番長』と名付けられるも、チームメートから愛された漢(おとこ)(『通りすがりのOL』という別名も持つ)
- 1度引退のち、すぐ復帰するも、新人扱いされた経緯あり
- ソフトボールではタイトルは無縁であったが、プライベート(夜)では無敵の帝王
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