中日ドラゴンズ.Ver2007


▼捕手▼
名前・カッコ内は背番号
前田章宏(00) 高卒6年目。体はできた、あとは打撃とインサイドワーク。
小田幸平(26) 2番手捕手の座確立。田中の加入で競争意識再発か。
谷繁元信(27) 竜不動の正捕手。この人打てば下位打線明るい。
○田中大輔(28) 竜期待の正捕手候補。恐るべき強肩が持ち味。
小山良男(37) 同僚松坂はボストンへ。松坂を追うつもりで!
清水将海(39) 2軍で甘んじる捕手ではない。2番手捕手に入らないと。
○福田永将(55) 高校通算49本塁打の強打が売りの強肩捕手。打てる捕手へ修行を。
小川将俊(59) 社会人4年目と後がない、期待に応えて。

▼内野手▼
名前・カッコ内は背番号
荒木雅博(2) 竜不動の切り込み隊長。今季はフル出場と盗塁王目指して。
立浪和義(3) 昨季は代打で新たな立浪を築いた。三塁奪取なるか。
渡辺博幸(5) 守備職人は健在。打ってもいぶし銀。
井端弘和(6) 竜不動の2番・ショート。今季も魅せる。
○堂上直倫(24) 文字通りの黄金ルーキー。夢は兄とのクリーンナップ。
新井良太(25) 1軍定着へ確実にステップ。主砲になる日は近い!
森野将彦(31) 竜のホットコーナー完全定着へ、今季も死に物狂い。
中川裕貴(32) 04年ドラ1位も結果出せず。堂上弟加入で競争激化!
○西川明(40) 内外野自在の万能選手。貴重な存在として期待。
タイロン・ウッズ(44) 竜不動の主砲。今季も40発120打点達成で連覇へ導く。
森岡良介(45) 2軍では別格、1軍の壁を今年こそ敗れるか。
○岩崎達郎(46) 堅守が売り。目標の井端の影を追う!
澤井道久(48) 足のスペシャリストも昨季は出番なし。また持ち味出して1軍へ。
柳田殖男(53) 意外性のある打撃。守備を固めれば1軍も。
鎌田圭司(54) 2軍の主力の座を手に入れた。1軍の壁を破る!
堂上剛裕(63) 兄弟での三遊間競演へ、レギュラー目指す。
竹下哲史(202) 2軍でプロを痛感。しかし、支配下選手登録は近いか。
△中村紀洋(205) 浪花の大砲復活へ。原点回帰だ!

▼外野手▼
名前・カッコ内は背番号
福留孝介(1) 球界No1外野手の名をほしいままに。竜の安打製造機。
○李炳圭(7) 連覇への使者として、竜で安打製造を約束。強肩堅守も見逃せない!
平田良介(8) 昨年は2軍で存在感。焦らずスターへの道を。
井上一樹(9) 闘う選手会長。野球外でも竜に大きく貢献。
藤井淳志(22) 昨年は開幕スタメンも苦い経験。守備と足は1軍レベル。課題は打撃。
上田佳範(35) 昨年は貴重な働きも生き残りに必死。レギュラー目指して。
中村一生(51) フレッシュオールスター優秀選手を取るなど、確実に前進中。
春田剛(52) ルーキーながら昨年2軍チーム本塁打王。大物の風格漂う。
中村公治(56) 期待の若手の1人。打撃も守備もあと1歩でレギュラークラス。
英智(57) 存在感抜群の竜のスーパーサブ。今年はサブ卒業なるか。
普久原淳一(62) 足のスペシャリストも3年目へ。競争激化で後がない。



3/9更新

※『○』は新入団、『△』は移籍、『3ケタ背番号』は育成枠。


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