▼投手▼
| 名前・カッコ内は背番号 |
評 |
| 金剛弘樹(0) |
持ち味を出し1軍へ。チャンスは大いにアリ。 |
| ○J・バレンタイン(4) |
ドミニカ新外国人投手で最もメジャー実績がある。期待は大きい。 |
| 川上憲伸(11) |
12球団1のカットファストボール使い。20勝で連覇へ導く。 |
| 岡本真也(12) |
ホールド王奪回へ。不動の中継ぎエース。 |
| 岩瀬仁紀(13) |
不死身の鉄腕!竜の絶対の守護神。 |
| 朝倉健太(14) |
次世代のエース。大人になった健太はタイトル受賞へ。 |
| 佐藤充(16) |
昨季大ブレーク。今年は1年間ローテ守り、10勝だ! |
| 川井進(17) |
即戦力左腕も足踏み。背水の3年目。 |
| 中里篤史(18) |
竜の藤川へ!岩瀬につなぐ若きセットアッパー。 |
| 吉見一起(19) |
今年ブレークの可能性高し。焦らず、ローテ入り! |
| 中田賢一(20) |
上々の2年間。今年は規定投球回&2ケタ勝利がノルマ。 |
| 樋口龍美(21) |
背水の自由枠左腕。1軍登板で活路を。 |
| 鈴木義広(23) |
竜の勝利の方程式に入閣。故障なければホールド王も。 |
| 山井大介(26) |
もう6年目。ローテ入りの力は十分。結婚で開花を。 |
| 石井裕也(30) |
昨季は不調。フォーム修正で中継ぎ定着を。 |
| 平井正史(33) |
岩瀬につなぐセットアッパー。今年は先発も視野。 |
| デニー友利(36) |
存在感◎今年は競争激化の予感。 |
| 斉藤信介(38) |
サイド転向など試行錯誤。自分のリズムに乗れば止められない。 |
| ○浅尾拓也(41) |
将来のスター候補。まずはプロとしての体作りを。 |
| ○S・ラミレス(42) |
昨季3Aでは好成績を収めた。中継ぎの一角に入り込めるか注目。 |
| 小笠原孝(43) |
昨季プロ初完投。ひとつ華がほしい。 |
| ○菊地正法(47) |
完成度の高い即戦力左腕。中継ぎに新たな風か。 |
| ○F・グラセスキ(49) |
長身サウスポー。だが、マルティネスとは別タイプの投手。 |
| 佐藤亮太(50) |
昨季1軍登板果たすなど、期待大。先発向きか。 |
| 石川賢(58) |
シュート取得も1軍定着ならず。背水の4年目。 |
| 高江州拓哉(60) |
2軍でまずは、プロの壁。金本とどちらが先に上にいけるか。 |
| 久本祐一(61) |
一皮向けたサウスポー。今年は中継ぎサウスポーの座を不動に。 |
| ○清水昭信(64) |
浅尾と因縁の仲。荒いが思い直球持ち味の本格派右腕。 |
| 金本明博(65) |
2軍初登板では大物の風格を見せたが、まだまだ体作り必要。 |
| 高橋聡文(67) |
昨季は不調。初心に返って、ブレークだ! |
| 長峰昌司(68) |
山本昌の後継者へ、着々。制球難克服を。 |
| 小林正人(69) |
左殺しとして、地位確立。今季は右にも対応してほしい。 |
| △三沢興一(70) |
近年はケガに泣いてきた。竜で再び輝きを取り戻す! |
| 加藤光教(201) |
今季は2軍での初登板を、ステップ踏んで支配下登録を。 |
| チェン(203) |
左肘の手術により1年間のリハビリ。必ず復帰してほしい逸材。 |