第87回日本陸上競技選手権・第3日Photo速報
2003年6月8日(日)
横浜国際競技場

女子200m予選1組 鈴木(スズキ)・松本(福島大)・植竹(筑波) 女子200m予選2組 信岡(ミズノ)・湯野(筑波)
女子200m予選3組 新井(ピップフジモト)・高橋(福島大)・成瀬(日女体大) 男子100m予選1組 末續少し出る
男子100m予選1組 末續最後は余裕の1着で通過 男子100m予選2組 朝原(大阪ガス)を菅野(下総町役場)が抑えてトップで通過
男子棒高跳 澤野大地(NISHI.AC)の5m75の日本新のジャンプ 男子棒高跳で5m75の日本新を出した澤野大地(NISHI.AC)
女子800m スタート前の西村(東学大) 女子800m 1周目から飛出す西村
女子800m ラスト200mで2位の松島(UFJ銀行)が追うが逃げ切り、2分02秒10の日本新で初のチャンピオンに。 女子800m 花束を抱えた西村
男子800m決勝 1周目 男子800m決勝 ラスト200mで笹野(富士通)が抜出し優勝
女子400mH スタート前の吉田(FSG) 女子400mH 「用意」の吉田
女子400mH スタートダッシュする吉田 女子400mH 第1ハードルをトップでクリアする吉田
女子400mH ラスト100m トップの吉田 女子400mH ゴールする吉田 55秒89の日本新
男子400m 1位は伏兵佐藤光治(仙台大)、45秒63小坂田は45秒83で2位 男子400mで優勝した佐藤光治(仙台大)
女子200m 新井初佳が100mに続き6連覇、タイムは23秒82
2位信岡(ミズノ)23秒99
男子100m 末續が朝原を抑えて優勝、200mと2冠、タイムは10秒13
男子100m カメラに囲まれる末續 男子100m 高野コーチと握手する末續
男子5000m 200m 早くもマイナ(トヨタ)が飛出す 男子5000m 2周目 外人部隊6人が先頭
マイナ(トヨタ)・カビル(ホンダ)・ドゥング(ホンダ浜松)・キマニ(JAL AGS)・ワンジル(仙台育英高)・モハメド(スズキ)
男子5000m 3周目 外人につく山口(NEC)・元田(旭化成)・揖斐(ヱスビー食品) 男子5000m 3周目 後続の徳本・岩佐・松長・高岡ら
男子5000m 4周目 男子5000m 4周目 後続の松長・揖斐・大島・岩佐・瀬戸・徳本
男子5000m 5周目 マイナが差を広げる 男子5000m 5周目 後続の集団、山口が吸収されかかる
男子5000m 6周目 マイナが差を広げこのまま独走 男子5000m 10周目 12人の日本人集団
男子5000m 10周目 遅れはじめた永田・秋山・尾池・高岡 男子5000m 残り3周 松長・入船・岩佐・瀬戸・山口・徳本・元田・石川・森政
1着でゴールするマイナ 2着カビル
3着ドゥング 日本人1位の徳本、2位の瀬戸
3位石川 4位森政・5位松長
6位入船・7位山口・8位岩佐 ワンジル
9位永田・10位秋山 11位元田
12位小畑・13位松山 14位宮崎・15位中村・16位尾池・17位小川・18位入船満
19位揖斐 20位高岡・21位山本
22位前田・モハメド 23位大島・24位大津
25位飯尾 26位森宗
27位下森・28位小島忠 29位細川
女子5000m 200m 女子5000m 2周目
女子5000m 3周目 女子5000m 4周目
女子5000m 5周目 やや開きが出る 女子5000m 5周目 後続
女子5000m 7周目 田中が遅れ始め7人に 女子5000m 8周目 藤井が遅れ始め6人に
女子5000m 9周目 渋井・大越が遅れ始める 女子5000m 10周目 先頭はワゴイ・ワンジル・小崎・小鳥田の4人に
女子5000m 11周目 小鳥田が遅れ始める 女子5000m 12周目(残り1周)必死に小鳥田がつく
女子5000m ラストスパートでゴールに向かうワゴイ・ワンジク・日本人1位の小崎、小崎は15分12秒76の大会新 女子5000m 2位小鳥田
3位大越 4位渋井
5位斎藤 8位田中、9位大平、10位弘山
日本人1位の小崎まり 日本人1位の小崎まり
最優秀選手賞・男子は末續、女子は吉田真希子