帆柱交歓会(4月24日)
学年 得点 失点 備考
幼稚園 (,) (,)  
(,) (,)  
 
小1 45(20,25) 15(5,10)  
50(25,25) 10(5,5)  
今日は1年生にとって初の交歓試合、天気予報は雨でしたが、いい方に外れてラグビー日和となりました。
1試合目から緊張も無く、みんな持ち前のパワーを存分に発揮していました。
相手につまかった後も『仲間へボールをつなぐ』ラグビーが、少しずつ芽生えているようにも感じられました。
試合後、コーチからの「試合楽しかった人?」の質問に全員が手を上げたので、ラグビーの楽しさを実感できたことも収穫でした。
帆柱YRのみなさんありがとうございました。
小2 20(,) 70(,)  
35(,) 50(,)  
 2年生になって初の試合。
第1試合は、なかなかタックルが出ず、気持ちも押されながらの試合でした。
コーチからの叱咤激励を胸に挑んだ第2試合は1人1人の頑張りが結果につながりました。
「今日、楽しかった人!」最後のコーチからの問いかけに、もちろん全員が手をあげました。
 帆柱YRのみなさん、ありがとうございました。
小3 30(5,25) 35(25,10)  
40(10,30) 10(5,5)  
3年に進級しての初ゲーム。
グランドも広くなり、1.2年とは違ってキックオフで始まりお兄さんらしいゲーム展開になってきました。
2試合目はスクラムでグイグイ攻めのトライも見られ次回の試合では横いっぱい活用して走り回ってほしいです。
帆柱チームの皆様、本日は2試合お疲れさまでした。
次回ラグビー祭で更に成長した姿をお見せできるよう練習に励みたいと思います。
ありがとうございました。
小4 60(35,25) 10(5,5)  
45(25,20) 10(5,5)  
ナイスゲームではありましたが、それぞれの課題がよく見えたゲームでした。
しっかり練習して、次の長崎RS戦では何とか初勝利を!
帆柱YRの皆さん、どうもありがとうございました。

コーチ
第1試合:
予想以上にFWが頑張った。
ラックの意識が高まったと思う。
第2試合:
BKは攻撃が単調だったので、もっとよく考えて。
ラックに人数をかけすぎていた。
それぞれが自分の役割を考えて動けるようになってきた。
今日はよくできました!
小5 60(38,22) 5(5,0) ¥チーム
111(61,50) 0(0,0) $チーム
(1試合目)
4月下旬ながらまだまだ寒い中での5年生初試合。
グラウンドは広く、ゴールキックもあり、今までと少し違った試合でしたが、みんなよく頑張りました。
スペースをもっと広く使った試合展開ができればと思いましたが、オーバーやモールドライブが良く出来ており、チームが一つにまとまったと感じさせる良い試合した。
これからもチーム一丸となって頑張れ。

(2試合目)
4年生の時と比べピッチの面積も広まると同時に、試合時間も長くなり攻守ともに厳しい状態になりましたが、そうとは感じさせないプレイが至る所に見られました。
またお互いを確認しあう声も大きく出ており、プレーのスムーズさに現れていたと思います。
この他、今回から行われたトライ後のコンバージョンキックは、初めてとは思えない程の成功率で、練習が終わった後に何度も個人練習をしている姿を見ていたので、努力の成果が実っていて大変嬉しく思いました。
小6 65(20,45) 0(0,0)  
55(35,20) 15(5,10)  
六年生になって、初めての試合で気合いを入れて取り組みました。
1試合目から、持ち前のパワーとタックルが出せたと思います。
次回の長崎戦も頑張って下さい。
中1 40(35,5) 20(5,15)  
ジュニアになって初めての試合でしたが、子供たちはよく頑張っていました。
コーチのコメントにあるように、後半、バテないよう体づくりをしていってほしいと思います。

コーチのコメント
ナイスゲームだったけれど、後半バテ気味だった。
練習の時、一生懸命走ること。
みんなよく頑張っていました。
しっかりストレッチをして、怪我の予防につとめるように。
ディフェンスは、頭を使って準備しておくこと。
広いグラウンドに早く慣れよう。
フォワード・バックスの隔たりなく、近い人がフォワードに入れるように。
中2 20(10,10) 20(5,15)  
進級して初めての試合 お天気もよく 気合い十分で挑みました(親は)が、毎回 試合を見て悲しく思うのは、がむしゃらにボールを追いかける、 声がかれるほど声を掛け合う、必死に相手にくらいつく、そんな熱い気持ちが感じられない事です。
今、このときは今しかない
悔いのないように
中3 30(15,15) 10(5,5)  
バックスにケガ人が多く、本来のポジションでプレーしたのは3人だけという苦肉の布陣でした。
にも関わらず、皆ホントによく頑張っていました。
急造バックスラインとは思えないプレーぶりで、いい意味でビックリしました。
特に本来WTBながら、CTBを務めた85くんの活躍が光ってました。
強いコンタクト、ビッグタックル、忠実なサポートにランニングと誰もが認める活躍でした。
チームの調子も上向きになってきてるし、県大会に向けてみんなでもうひと頑張りしよう!!    (Aコーチ)

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