HOME  RESULT

       

2011年度 秋季リーグ 試合結果 

 星取り表はこちら

入替戦 立教大学vs亜細亜大学(関東学連2部7位)

試合結果: ○立教大学3−0亜細亜大学●

。横機檻隠

■横機檻横

25−13

 

メンバー:L、田上・清水 R、庄司 C、大井・野間 S、村前 リ、横山

交代: 庄司⇔伊崎(第2セット)、野間⇔中村(第2セット)

                     内容: 1セット目、 序盤から庄司(2年)のスパイク、野間(1年)のブロックと連続で決まり流れを作ります。中盤に入っても勢いが途切れることなく清水(3年)がブロック、スパイクを決め相手を引き離します。流れを変えようと選手交代しますが、田上(3年)がスパイクを決めるなど、終盤まで一気に行きます。終盤、サーブミスがあったものの相手のミスに恵まれ、最後は大井(4年)のスパイクが決まり第1セットを取得しました。

                                                 2セット目野間(1年)のサービスエース、清水(3年)のスパイクなど連続得点から始まりますが、その後ミスが続き追い抜かれてしまいます。サーブミスが続きますが清水(3年)庄司(2年)がサーブを決め相手のリードを防ぎます。点差を広げたい立教は19−18の場面で庄司(2年)に代え伊(4年)を入れ、22−20の場面で野間(1年)に代え中村(2年)をいれます。終盤に入り、相手のスパイクやサーブが決まり23−23まで追いつかれますが大井(4年)がスパイクを決め、最後は相手のミスによって25−23で第2セットも取得しました。

                         3セット目、2部昇格に王手をかけた第3セット目。清水(3年)大井(4年)のスパイクが決まり序盤から攻めていきます。その後も勢いは止まらず、田上(3年)野間(1年)のスパイク、清水(3年)のブロックによる連続得点に相手のサーブミスが重なり、11点差まで引き離したことでチームは盛り上がりコートの外からも声がかかります。その後相手から攻められますが、田上(3年)清水(3年)が連続でスパイクを決め、最後は相手のミスによって25−13で第3セットも取得しました。

 

総括

 

 3セットを通してカットが乱れることが少なく、「拾い負けしない」という

本年度の目標の実現に繋がったのではないかと感じました。

技術面以外でもコート内外共に雰囲気がよく、2部リーグにおいてもこの姿勢を大切に

立教らしいチームを作っていけるよう練習に励んで参りたいと思います。

 

*本日ご観覧になられたOBの皆様*

S27 小池先輩、S30 相亰先輩、S34染谷先輩、S36 土屋先輩、S39 島田先輩、S40 当津先輩、

S40 三木先輩、 S45 加古先輩、S45 永桶先輩、S45 松嵜先輩、S54 根本先輩、S55 半藤先輩、

S56 氏家先輩、S58 山家先輩、S60 鈴木先輩、S63 荒川先輩、S63 宮之脇先輩、

H6 田中先輩、H12 山崎先輩、H11 原先輩、H20 檜山先輩、H22 榊原先輩、

H22 秋山先輩、H22 枡先輩、H22 花澤先輩、H23 野中先輩、H23近藤先輩

上野部長

誠にありがとうございました。

 

※ 訂正※ 記載ミスでS45 永桶先輩、S6 田中先輩が抜けてましたので訂正させて頂きました。

また、S63 宮之脇先輩、H12 山崎先輩 の表記が間違ってましたので訂正させて頂きました。

申し訳ございません。 

 

 

試合を見に来て下さったOBの皆様、ご家族の皆様の温かい御声援誠に有難うございます。

 来季より2部リーグの所属となります。引き続きのご支援ご声援の程宜しくお願い致します。

 

 

 

2年マネージャー 宮下 美季

 

HOME  RESULT