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5月8日(日) 第1回六大学バレーボール交流戦 試合結果 

 

第一試合 立教大学vs法政大学

試合結果: ●立教大学0−2法政大学○ 

12−25

26−28

 

メンバーL、清水・田上 R、庄司(2セット目⇔中村) C、大井・野間 S、村前 リ、真貝

内容立教は第1セット、法政の速いトス回しについていけず、苦しみました。清水(3年)の時間差や野間(1年)のダイレクトなども決まりましたが、

                               相手の高いブロックに圧倒され、思い切ったプレーができずに12−25で第1セットを落としました。

               2セット目序盤、立教のミスが続き、嫌な流れになりましたが、田上(3年)がチームメートのはじいたボールを必死につなぎ、良い流れに変わります。

                         その後、庄司(2年)・田上(3年)のサービスエース、村前(1年)のツーアタックなどの好プレーにより接戦となりますが、最後は26−28で敗北致しました。

 

第二試合  立教大学vs明治大学

試合結果: ●立教大学1−2明治大学○

20−25

25−23

11−25

メンバー:L、清水・田上 R庄司(3セット目⇔中村) C、大井・野間(3セット目⇔竹内) S、村前) リ、真貝

                    内容:第1セット、カットミスから始まった立教はコート内での声のかけ合いがなく、ミスが目立ち、バタバタとした試合展開となりました。

                           中盤、長いラリーでの野間(1年)のブロックや、清水(3年)の時間差が決まりますが、相手の速いバレーについていけず、20−25でセットを落とします。

第2セット、メンバーを入れ替えてきた相手に対し、立教は大井(4年)の速攻、田上(3年)のスパイクで攻め、相手のミスを誘います。

                                終盤、立教にミスが続き、追い上げられますが、最後は野間(1年)の速攻が決まり、25−23でセットを取りました。

                                第3セット、序盤から立教は相手のブロックに苦しめられます。中村(2年)・竹内(2年)を投入し、流れを変えようとしましたが、

                               勢いに乗った相手を止めることができず、11−25で敗北致しました。 

 

 

総括

コート内での声のかけ合いが少なく、一度悪い流れに変わると中々自分たちの流れに変えることができませんでした。

                    しかし、以前よりボールがつながるようになりました。

    今後は相手チームに流れがあるときでも、相手のミスではなく自分たちのプレーや声のかけ合いで流れを変えられるように、

                    チーム一丸となって練習に取り組んでいきたいと思います。

 

 

今後とも皆様のご声援を宜しくお願い致します。

本日はお忙しい中お越し頂き、有難うございました。

 

3年マネージャー  小笠原 舞

 

 

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