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2012年度 春季リーグ 試合結果 

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第2日目 立教大学vs駒澤大学(関東学連2部5位)

試合結果:●立教大学0−3駒澤大学○

。隠亜檻横

■横魁檻横

13−25

メンバー:L、庄司・三輪(2セット目⇔清水、3セット目 清水) C、竹内・野間 S、中村・村前 リ、丸尾

 

                     内容: 1セット目、2部リーグ第2戦目。4年生2人が欠け2・3年生のみでのチームで試合に臨みます。

序盤から相手に攻められ、1−7まで引き離された立教はタイムアウトを取り立て直しを図ります。3−10の場面で村前(2年)がスパイク決め、その後も村前(2年)のサーブで相手を崩してから野間(2年)がブロックを決めますが、点差は7−17まで広げられてしまいます。なんとか点差を縮めたい立教は2度目のタイムアウトを取りますが、相手の流れを切ることができず、10−25で第1セット目を落としてしまいます。

                            2セット目野間(2年)のブロックで1点目を先取した立教は中村(3年)竹内(3年)庄司(3年)がスパイクを決めていき、均衡した試合展開となります。中盤に入り中村(3年)のブロック、三輪(3年)のスパイクが決まりますが相手を切り離すことが出来ません。16−16の場面で三輪(3年)に代わり清水(4年・主将)を入れ後、18−16の場面で竹内(3年)が、20−17の場面で村前(2年)がサーブを決めリードし始めるものの相手に切り返され迎えた22−23、野間(2年)に代え小形(3年)を入れますが、流れは変わらず23−25で第2セット目も落としてしまいます。

                            3セット目、出だしは清水(4年・主将)中村(3年)のスパイクで得点するものの、相手のサーブに圧倒され8連続失点し4−11まで引き離されてしまいます。相手に追いつこうと清水(4年・主将)庄司(3年)がスパイクを決めますが、点差は縮まらず何とか流れを断ち切ろうとタイムアウトを取り迎えた終盤、竹内(3年)がブロックを決めるものの13−25で第3セット目も落としてしまいます。

 

 

総括

2戦連続での黒星という残念な結果になってしまいましたが、昨年から目標とされている

サーブの攻撃力を高めるという点においては目標に近づいているのではないかと感じました。

気持ちを切り替えて明日の中央学院戦に臨みたいと思います。

 

*本日ご観覧になられたOBの皆様*

 S37小池先輩、S30相亰先輩、S34染谷先輩、S36土屋先輩、S45松嵜先輩、S60鈴木先輩

 

試合を見に来て下さったOBの皆様、ご家族の皆様の温かい御声援誠に有難うございます。

 

 

3年マネージャー  宮下 美季

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