石川県社会人サッカーチーム「TEIHENS FC」


石川県に所属する社会人サッカーチーム「テイヘンズFC」のホームページです。


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テイヘンズFCの歴史

 昭和43年、金沢商業高等学校サッカー部OBが中心となって創部され、当時の監督、桑原ていへい氏の名前と石川県サッカー界の底辺の拡大を願って名づけられ活動を開始しました。
昭和48,49年には北信越代表として天皇杯出場、平成3年の石川国体には多数の選手を送り出し、同年の北信越リーグでは優勝、現在のJリーグの下部リーグであるJFL(ジャパンフットボールリーグ)との入れ替えの地域リーグ大会にまで進出しました。
 また、平成8年からは、7年連続で天皇杯石川県大会優勝、石川県勢として全国大会で初めての勝利も記録しました。その後も国体には石川選抜として多くの選手を送り続け、また指導者にも数多くの人材を輩出しています。
石川はもちろん北信越の中でも歴史と伝統と実力の兼ね備わった最大規模のクラブチームです。



    
ホームは「黄」・「黒」・「黄」、アウェイは「グレー」・「グレー」・「グレー」

GKホームは「赤」・「赤」・「赤」、アウェイは「紺」・「紺」・「紺」