being リレー評価シート
日時平成21年4月12日(日)10:15
大会名茨城県リレー選手権(笠松)
種目:記録4×100mR:43”16(4位、being新記録)
オーダー 石崎 近田 八重樫 桑原
体調自己評価 70% 70% 60% 60%
気象条件曇り、15℃程度、追風0.5m程度
R1:24足長ちょうど良い
【石崎】1レーン外側のチームがちょうどいいペースで、ターゲットにして上手く走れました。コーナー走で時々感じる現象です。バトンパスは好感触でしたが、本当に勝負かけるならもう1足長のばしてもいいかな、という印象です。…【自己評価70点】
【近田】今日は加速がスムーズでした。少し手を上げすぎかと思いましたが、しっかりと受けることができました。…【自己評価80点】
R2:26足長かなり遠かった
【近田】自分の中では届くと思ったのですが…。八重樫くんの手を見たのはほんの一瞬で腕を目一杯伸ばし、バトンの先端がなんとか指に引っ掛かったというパスでした。…【自己評価80点】
【八重樫】早く出過ぎました。冷静さが足りなかった感じです…。…【自己評価30点】
R3:23足長ちょうど良い
【八重樫】うまく渡せました。でもまだ改善の余地はあると思うので、練習していきたいと思います。自分の走力が上がれば42秒台中盤は出ると思います。…【自己評価80点】
【桑原】半歩早く出てしまったような気がする。加速もあまりうまくできなかった。それが逆に良かったのか、いいところでもらえて、もらった感触も良かった。…【自己評価80点】
総括・備考・その他
▼冬季からバトンパスを多くやってきた成果が出たレースだったように感じました。
▼直前練習で「うまくいかなかったがまぁこんな感じで大丈夫」で終わると痛い目を見ることを痛感しました。
▼「冷静な判断」がバトンパスの上達につながると思います。(以上、近田)
▼42秒台への期待が膨らんだ試合でした!(桑原)


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