

| 選手@ オンザピッチ | |
| @いつも、考えたり(判断)、工夫しながら行動(トレーニング)しましょう。 A常に目標「夢」持って行動(トレーニング)しましょう。 Bたたかう気持ちをもって行動(トレーニング)しましょう。 C自分のきもち(意志)を仲間に伝えましょう(コミュニケーションをとろう)。 |
| 選手A オフザピッチ | |
| @時間をまもりましょう。 Aきもちよいあいさつをしましょう。 B小学生としてのルールやマナーをまもりましょう。 C何ごとにも「向上心」をもってチャレンジしましょう。 D用具の管理をきちんとしましょう。 E身体のコントロールをしましょう。 |
| コーチの心得 | |
| @常に情熱を持ってサッカーのすばらしさをを選手、保護者、地域の方々に伝える努力をする。 A個人能力の開発と進展(ひとりひとりを大切に)を大事にする。 Bグッドスタンダード(良い見本になる) C常に向上心を持ち自己啓発する。 D選手のために(Players First!) |
| サポーターの心得 | |
| @練習や試合を見に行ってあげましょう。子どもと楽しみの時間を共有してあげて ください。 A練習や試合では、すべての子どもを応援してあげましょう。(自分の子ども だけにならないようにチームのサポ ーターになりましょう。) B子どもの判断を尊重してあげましょう。(外からの「声」で子ども達の「判断」に圧力をかけないようにしましょう。) C試合では、相手のいいプレーにも拍手してあげましょう。(相手チームは「敵」ではなく、「サッカーを愛する仲間」 なんです。) Dサッカーが楽しかったか、頑張れたか聞いてあげましょう。(大切なことは、サッカーを楽しむことです。) E子ども達の身体づくりの手助けをしてあげましょう。子ども達がより楽しくサッカーができるために、正しい生活 習慣を身につけさせましょう。 Fレフェリーはインストラクターとみなしましょう。(レフェリーの判定を批判してはいけません。) Gクラブの運営を尊重してください。(積極的にサポーターミーティングを持ち、どのような姿勢で臨むべきか話し 合い ましょう。) Hサッカーマンにふさわしい、節度ある用具を準備してあげましょう。(大げさになってはいけません。) I忘れないでください。サッカーをするのはあなたの子どもです。あなたではありません。 |