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早スカについて |
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For Frosh !! |
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部費滞納額も(^o^; |
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阿佐ヶ谷出欠 |
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イベントの写真!! |
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他大学のスカッシュサークル |
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| 早スカについて |
正式名称: 早稲田大学スカッシュクラブ
略称: 早スカ
設立: 1983年
メンバー: 102名(男子47名・女子55名)
活動日時: 月曜@赤羽 10:00〜13:00/16:00〜19:00 (ほぼ毎週)
水曜・金曜@阿佐ヶ谷 14:30〜17:30
※すべて自由参加
実績: 2005年度インカレ団体戦 男子3位 など
イベント: 合宿(春・夏) 旅行(夏・冬) 早慶戦観戦 クリパ 追いコン など多数
会費: 2000円/月
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| スカッシュとは |
スカッシュとは、テニスやバドミントンと同じように、ラケットを使う競技の一種です。プレイヤーは基本的に2人、ルールも「2バウンドまでに返す」という点ではテニスと共通しています。しかしスカッシュには、他のラケット競技には見られない特徴がいくつかあります。
1、コートが壁に囲まれている。
スカッシュのゲームは、四方を壁に囲まれた部屋の中で行ないます。これによって、壁を利用したショットが可能になり、他のスポーツではまずありえないボールの軌道を楽しむことができます。壁を利用する、という点ではビリヤードに近い感覚といえるかもしれません。
2、相手に向ってボールを打たない。

まず上の写真を見てください。対戦相手の2人が同じ方向(前の壁)に体を向けているのが分かるでしょうか。スカッシュでは、ボールは相手ではなく前の壁に向って打ちます。テニスで壁当てをしたことがある人は、それを思い浮かべると分かりやすいと思います。
3、頭を使う。
スカッシュコートは比較的狭い(9.8m×6.5m)ため、上達した場合には、物理的に拾えないショットはかなり少なくなります。そのため、相手を振り回して、ボールに追いつけないようにする、という駆け引きが重要になります。体力だけでは勝てない、頭も使うスポーツなのです。
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